ストーカー犯罪者歌手

ストーカー歌手のパラサイト商法18 (平井堅にみる在日の特性)

平井に20年にもわたって付きまとわれ利用されてきたわけですが、あの独特な風貌と彫りの深い顔立ちから日本人ではないこと疑ったことは幾度とあります。プライバシー侵害し人の道に外れても悪びれることなければ恥ずかしいとも感じない羞恥心の欠落した人間性。被害者の心を傷つけ被害者が苦しんでいてもやめようともしない冷酷さと執拗さ。同じ日本人であるならばかくもここまでもの非人道ができるわけがありません。平井が日本人被害者たちの周りを徘徊するゾロメ工作員と非常に似ているところはひょとしたらゾロメ工作員と同じ「在日」や「外国人」の性格の部分を共通にするからではないのか... 加害者の素性を最低限でも知りべなければとは思いながらも、「平井堅」という三文字名前やイスラム人のような写真の顔を見るだけで虫唾が走って体調がわるくなるので、何年も何年も気持ちの悪い加害者歌手から逃げてばかりでした。

大陸・半島と日本の名前特徴

平井堅の三文字の名前と「堅」(ケン)という文字の名前がちょっと日本人的でないので気になりました。三文字名前がよく大陸や朝鮮系と疑われるようですが高倉健や緒方健など代表的な日本人の名前としてごく普通に聞こえます。ただ「堅」(ケン)という一文字名はどうもうちの地方(東日本)では少し違和感のある名前。そこで少し調べてみましたら、日本よりも大陸や半島でよく使われる名前であること分かりました。韓国では「キョン」中国では「チェン」。結構(特に中国)ポピュラーな名前だそうです。平井堅が日本的な自然の名前の並びではないように思えるのは、水、金、地、火、木の「五行思想」の行列字が名前に観念的に宛がわれている中国・朝鮮的な名前の命名のやり方にあるのかもしれません(「堅」は五行の「土」に宛がわれる!?)。「健」ほど多くは使われてませんが「堅」は日本全国で使われているには使われてます。しかし東日本にはやはり馴染みのない漢字は確かなようで、東日本の「本姓」では皆無でした。ところが在日・部落が集中する大阪、京都の関西になぜか「堅姓」も多い(その地域しか存在しない)ので、「堅」(ケン)の名前は西日本では違和感なく普通に使われる名前なのだろうと思います。

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平井堅の父・平井康徳のほうは、「やすのり」と読むのが普通(典型日本人の志村ケンの本名も『康徳(やすのり)』で父は教師でインテリ)だと思います。お寺の名前や住職だったら「こうとく」読むぐらいでしょうか。日本人の名前としてこの名前も多くはないですが結構全国に存在します。ところがネット上の平井堅プロフィールなどでは康徳(やすのり)』ではなく康徳(みちのり)』という珍しい読み方になってます。そしてどこのサイトでも漢字表記ではなくなぜか「平井みちのり」と平仮名表記ばっかり。不自然に思って調べたら「堅」と同じようにこの康徳』の名前のほうも中国・朝鮮人の名前にも日本名としても両用できる名前であるのがわかりました。会社員の朴康徳さん、満州国の康徳帝…さらに何人かの日本の在日コリアンがまったく同じ名前だったのでちょっとビックリ...。「강덕」(カンドク)と書くそうです。日本語にはその意味はありませんが「康徳」は中国語の意味ではドイツ大哲学者「エマニュエル・カント」を意味するそうです。それにしても、父の漢字の名前をなぜ隠して平仮名表記にするのでしょうか。「徳」と「福」は韓国人に特に好まれる名前であるとありましたからやはり在日であることを気づかれたくはなかった?

(因みに、在日『朴さん』という苗字の一族が『新井』姓を日本名として名乗るのが多いのは、赫居世が新羅国を建国したことと蘿井《ナヂョン》という井戸に近い場所で生まれたという故事から夫々一字の漢字『』と『』をとって作られた通名。『朴』の漢字を左右に分解した『木』と『下』をただ単に並列し『木下』『木本』を通名にする在日も多いといいます。一方『平井』姓の在日は、大韓民国京畿道坡州市坡平面が本貫である坡平尹氏の始祖の尹辛達《ユン・シンダル》は龍淵と呼称した池に浮く箱にいた孤児だったとする伝承から。坡平《パピョン》の『平』と池に浮かぶ箱から『井』の漢字を当てて『平井』姓に。もとの『尹』のコリア音はユン。平井堅の父や祖父母がそうだと断定はできません。あくまで日本各地に同様の帰化記録が多数残ってるということです。まったくの推測ですが、韓国で孤児だった経験を持つ在日がこの『平井』姓が多いのだとすれば韓国孤児の母』尹鶴子《ユン・ハクチャ》の『尹』≪平井≫から由来しているのではないかいう気がしてます)

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高校のときあまりに言われるんで4代前まで戸籍を調べたという本人。しかし戸籍の祖先は本当に純粋な日本人だったのか?嘘なら詐欺じゃないのか?

平井堅の場合は日本人か朝鮮人かという以前に、白色か中東外人とのハーフを問題解決を先にしたほうがよさそうに感じます。プロフィールにもハーフやクオーターであることを各マスコミやファンから頻繁に疑われることが書かれていて、4代前まで自分で調べたが純粋な日本人であると主張してます。レポーターたちは「こんな外人みたいな日本人もいたんだ」なんて阿部寛など日本人的でないタレントの代表例を出しながら(阿部寛のほうは私には日本人にしか見えないですけど)妙に納得したようなコメントで結んでいます。本人も最近では開き直ってインド人の格好しながら歌ったり見た目と実際の落差部分を売りにする始末です。

はたして平井が純粋な日本人であるとうのは本当なのでしょうか。隠しながら稼ぐというはの詐欺行為なんでないでしょうか。嘘つき騙しならがら消費者に商品を売る行為は表示法違反になりますが、タレントだけは免れていいのでしょうか。私はメディア通して普通の人が得られないような金をもらえる仕事するなら政治家であっても歌手であっても誰であっても人を騙すような詐称しないという公人としての最低限の責任があるように思うのです。

某タレントが在日であった事実を暴露してしまった「世界一受けたい授業」のようなの科学娯楽番組でDNA調べられたらハーフかクオーターだったら一発で嘘が分かります。しかしながらそこまでDNA判別でなくてもある程度は純粋な日本人でないことの説得は程度可能です。

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アジア系モンゴロイドと白色(中東の褐色系も含む)コーカソイドの人種間による大きな違いを特徴付けるものとして頭骸骨や目元。アジア人は全体に平べったく眉毛と目の間が長い。白色系は眉毛と目の間が短くなっていきますがその分眼球が奥へ引っ込んでいきます。さらに前頭葉が前に出て角ばって鼻の付け山根が目立つようになりますがその山根も目元から高い距離になります。それらの長さの比率は人種ごと各国ごとに大体決まっていて奇形でもない限りその比率の閾(許容範囲)を超えることがない。みなさんも気づいてられる方がいると思いますが、平井堅は明らかに日本人としても韓国人としてもその比率の許容範囲を超えています。統計用いた簡単な科学分析では最低でも4分の1日本人でも韓国人でもない白色系(中東含む)の遺伝子が入っていると考えたほうが自然です。つまり当人は否定しているようですが平井にはアジアの日本人でも韓国人でもない中東か白色コーカソイドの血が入っていると見るべきす。だから彼が皆にハーフやクオーターじゃないかと言われのは当たり前なことなんです(嘘をついているのは平井堅のほうなのに一般の現実感覚がおかしいような受け答えするのは外来種によく見られる嘘のかわし方です)。公を前に仕事し不特定多数からお金をもらう人間は嘘ついちゃいけません。嘘は泥棒の始まりです(すでに被害者のプライバシーは彼に泥棒されてますが)安倍政権のデタラメ・嘘はもちろん許せませんが、歌手の詐称やペテンも許せません。911以降テロの時代は昭和ののどかな時代とは違います。

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その国民の顔の全データを使ってこうやって平均値の顔を作ることができます。日本人ならば日本の顔に似てないとしても隣国の顔だったり同じアジアだったりするわけですが、平井堅はそのアジアの領域からも外れて中東地域の顔立ちに近くなってしまうのはなぜでしょう。(茶化してごまかすのは嘘つきペテン師当人だけで結構)。当人に似ている中東の人間とアジアもしくはアジアと白色のブレンドでそのような癖のある顔になってることを疑うのは遺伝学でも自然なことだそうです。

当人だけじゃなくその両親の写真がこ判定素材に加わればさらに精度が増します。父親は平井堅を作った素(もと)ですからより強く出身国に近い顔立ちをしてるはずです。DNA使わなくても写真や動画だけである程度はその人の国籍や元の国籍を割り出すことは十分可能なんだと私は考えてますし皆さんもいづれ納得するだろうと思っています。百聞は一見にしかずです。平井の父の写真2、3枚ですべてが判ります...(かりに親と祖父母でハーフが2代続いた場合は4分の1のクオーターではなく8分の3クオーターになります。平井のようにクオーターにしては濃い顔のように思える時はひょっとしてそれもあり得るのでは?と、ふっと考えました。)

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(↑「人の鼻の幅や高さは4つのDNAによって決まる」から。研究途中らしいのでそのうち)

芸能人にやたら多い「朝鮮耳」(ちょうせんみみ)

本題の平井堅は在日か否かの部分。アジア人の中でのいろいろ分類の仕方がでてるらしいですけど、アジア以外の海外の人からみると日本人と中国人と韓国朝鮮人の区別はつきにくいのが一般的。しかし日本人と韓国朝鮮人の区別に限って言えば、頬骨が出ててエラが張った顔、モンゴル襞(一重まぶた)、朝鮮耳(耳タブが極端んに小さくなる)、短頭(絶壁頭)が朝鮮半島に多い特徴からそれらを実用的使える判断材料になるらしいです。平井堅の場合、見た目のとおりその骨格からアジア人同士の区分法は難しく単純にアジアの特定人種に区分するのは困難なのはいかがしましょう(それでも彼は純粋な日本人だと主張します)。DNA採取できるなら中国のウイグル人とか偏狭の地のアジア人みたいな断定はできるでしょうが(何度も言ってしつこいが某女性タレントはDNAを扱った科学娯楽番組でバレてしまった)。

しかしながらどんなにアジア人でない血が混じってるとしても、寒冷差による原因が大きいとされる耳の形(寒さ厳しい場所ほど凍傷防ぐため耳たぶが無くなっていく)はアジア人白色関係なく一定の特徴が出るらしいです。特に在日の人たちの典型的特徴としてタブーとされてきた「朝鮮耳」(ちょうせんみみ)という独特な耳の形による判定法は、祖先や親が半島の人間であったかどうかの大まかな判断のための重要な要素にはなりそうです。

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↑↑左が「日本人耳」(耳たぶあり)。右が「朝鮮耳」(耳たぶが無く顔とつながってる)

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↑キム・ヒョンヒは耳たぶの無い「朝鮮耳」。反対側(隠れた側の)左耳は耳たぶと切れ込みがあって「やや朝鮮耳」です

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↑在日犯罪者の市橋達也の耳はその「やや朝鮮耳」(キム・ヒョンヒの左側耳と同じ)で若干の耳たぶと切れ込みがあります

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↑平井堅の父の出身と同じ大阪のおっちゃんの中には見事な完全版「朝鮮耳」

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↑TV番組で放映された平井堅と母親画像では耳の形が市橋達也系の「やや朝鮮耳」のようです。母のほうは若干「朝鮮耳」に近くなります

父が韓国人と白色のハーフで、母が同和日本人でもとりあえず日本人になるんでしょうか。「在日、雑種、同和」のトリプルスコアでエタ・ヒニン三冠王になってしまいますけど。でもね。父が韓国と白色でハーフ、母も在日だったら最悪!! 「おい、平井堅!お前、あれほど視聴者に絡んでおいて日本人じゃなかったのか?」って被害者は思いっきり加害者に対して突っ込っこむ準備は万端です。彼からこうむった精神暴力や行動制限(一部TV視聴も絶望的です)など尋常でない被害を考えたらこれくらいの反撃は当然です。

被害者の心の痛みを考えない。自分の素性は平気で隠し嘘をつく。狩猟民族のように執拗に被害者に付きまとい追い詰める。これら3つは加害者の平井堅から感じる被害者側の代表的な印象ですが「朝鮮耳」のある程度明確さを持った特性とは違って、平井堅個人の「在日の特性」というようりも在日が多い芸能界ストーカー全体の特性なのかもしれません。(奇しくもこれらは外を徘徊するゾロメ車両や付きまとう工作員と全く同じ特質です。右翼やヤクザの8割以上は在日や同和出身者だそうですから、集団ストーカーのほうも在日・同和出身者の割合が同じぐらいで構成されていておかしくないです。)いづれにしろ繰り返しになってしまいますが平井堅の父親の写真が出てきたらDNA調べなくても私の主張が正しいことは一発で分かります。写真の流出(偽造・改竄はダメよ)期待してます。

(関西という朝鮮人部落が密集する場所がらと芸能界という在日・部落の巣窟の特殊状況考えたら、こんなクドイことしなくても素直に「見た目」のとおり判断していいじゃないかとも思うんですけどね。とにもかくにも被害者としては被害者以外をも巻き込んだ加害者の嘘、詐称、詐欺は許せない。その一途な怨恨はこのブログ書くエネルギーになってます)

ところで、平井堅と母親が映っている↑(上記最後の掲載写真)この映像の元は、5年ぐらい前にTVでやってたものらしんですけど、(私はこの在日にTV追い出されてるんで観てませんが)平井堅が母方の実家を紹介したときの番組TVとのこと。「桔梗が丘」とタイトル」打ってあって即座にあの文学かつ映画の名作「嵐が丘」に絡めてあること分かりました。なにせ被害者のイニシャルや記憶に残る行動や身内のプライバシーにことごとく絡めて曲発表繰り返す重症ストーカー歌手ですから。私が好きな作品で座右の書である「嵐が丘」は私が何度もこの映画観ていることも平井やスタッフは知っています。被害者の私が好きな作品であるということをアイデアとして商品価値生むよう自分のビデオに利用したのでしょう。話題性をとろうとメディア加害者が超目されている被害者に仕掛けるやり方はよくあるパターンです。(今もyou tube で観られるようですが被害者は苦痛なので見ることはありませんが)被害者から借用した趣味をあたかも自分の趣味のように加工し自分のプライバシーや生い立ちに置き換えてビデオ作品化するなんていかにも平井堅という重症加害者らしい。(いや目をつけた特定視聴者やターゲットから徹底して「パクル」ということこそが在日の特性なような気もします)

ただひとつだけ彼の大きな失敗は「嵐が丘」のストーリーの内容を十分考えなかったことなのではないでしょうか。主人公ヒースクリフに自分の父を無為に絡めてしまったことで映画の貴族出身のキャサリンの実家「嵐が丘」と母方の実家であるこの「桔梗が丘」とが「丘」つながりで重なります(実際は母親も在日だとすると同和地区の可能性高いですが)。そこまではいいんですが、どこの馬の骨か分からない孤児のヒースクリフは、だったら、流浪で在日混血児の父親とやはり似た境遇で同じように重ねあわせたものだろうか。物語の流れとしてそういうことになってしまう。かりにそうだととすれば平井堅の父はやはり韓国人と外人のハーフは間違いないのだろう。と言う具合に、被害者側の確信はさらに深まります。平井にしてみればまさか自分の生い立ちや父のプライバシーの一部が被害者側に悟られてしまうだなんて予想だにしてなかったでしょうが... 

いづれにしても彼はあとあと「嵐が丘」と「桔梗が丘」を重ねてしまったことを後悔したことには違いないでしょう。だってどんなに海外の有名な文学作品や映画に絡めて美しく着飾って成功しつもりでいても、そもそも平井堅の母親の実家って同和部落集中地区のど真ん中に位置しています。無理やりターゲット被害の趣味にこじつけばっかりに頼りにしていた母親の実家と映画のイメージの重ねあわせの間に大きな齟齬が起きるだろうことまで彼は計算してなかったと思われます。それとも母親の実家まで部落呼ばわりされた汚名返上のため「捏造家系番組」作るか「背乗り」でもしますか?在日って実際それをやってしまう人たちがいるそうだし20年の経験上この人たちはやりかねないこと判ってますから、シャレにならないくらい怖い怖い。

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戦後最大最悪の大量殺人(相模原障害者施設殺傷事件)の容疑者植松聖(韓英一≪ハン・ヨンイル≫?!)は完璧なまでに「朝鮮耳」で「整形好き」、「韓国芸能贔屓」と三拍子揃ってますが、あくまで「在日の噂」にとどまってます(在日3世、4世になってくると最近は犯罪犯しても在日であることが判りにくくなっている)。帝京大出身ですがそのこともマスコミは殆ど伝えませんでした。

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植松聖(韓英一?!)の乗ってる車のナンバーは規則性数字列のゾロメ系(「1001」「3773」「2525」など)でゾロ目(「9999」「666」など)とともに典型的集団ストーカー車両です。最初この映像をTVを見たとき普段集団ストーカー被害者が苦しめられているナンバーと車種そのものなのでドキッとしました。被害者からすれば植松聖が韓国語が少しできるとか整形好きだとか生活保護歴があるとかという「在日っぽさ」より、乗ってる彼の車で彼を工作員か在日(もしくは両方)を疑ってしまうことご勘弁下さい。

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ストーカー歌手のパラサイト商法17 (平井堅と同和部落・在日の問題)

ツイッターを見ているときに、同和部落関連のニュースで西日本の新聞者記者に何度か「仄めかし」のように絡められて不快な思いをしたのが2年ぐらい前のこと。その直後に動画ニュースでベトナム系混血の女子アナにあたかも同和出身者であるかのような誹謗中傷(土色の服装を何ヶ月わたって見せ付け悪意を伝えるアンカリング)されたのが同和部落という問題を知ろうとしたキッカケでした。

正直言ってそれまでほとんど同和部落に関して詳しいことは知らなかった(「同和」「在日」という言葉もTV番組の「朝まで生TV」で初めて知ったくらい)。その話題を嫌がる人もいたし私もなんとなく触れてはいけないことのような気がして話題にもしてこなかったのですが、人に対して気遣っていた行為がいつしかマスコミには被害者の私の弱みのようとらえ始め、あたかも私の問題のことの絡められるようになっていたので、どうしても自分でも調べざるを得なかったという事情がありました。

古墳を作らせる戦勝奴隷などを集めて住まわせていたのがこ部落の起こりらしいです。秀吉が同和部落を固定化させたのは秀吉の出生へのコンプレックスのように伝えているところもありますが、その起源は秀吉よりはるか以前だったわけですね。縄文時代には日本には存在せず朝鮮半島の古墳文化とともに移入されたものが部落のはじまりとのこと。だから古墳が多いそばに部落が多く存在するのはごく自然なことかもしれません。その後李氏朝鮮時代のペクチョンという被差別民の概念(エタ・ヒニン)が日朝間の交易や秀吉の朝鮮出兵などの機に日本の部落に持ち込まれたとされています。部落の成り立ちもその歴史も朝鮮半島とは切り離せない問題なのは確かなようです。

東北・北海道には同和部落の問題がほとんどないというのは、人口が少ない上極寒厳しい環境でかりに同和部落があったとしても生き残れなかったというのもあったのでしょう。飢饉があったら弱い立場の人たちは真っ先に死に絶えます。同和部落を雇うにも養うにも西日本のように気候が暖かく作物が豊富にとれる地域の経済的基盤と支える人口密度があってこそなんだと思います。何よりも西日本と比べて、もともと東北・北海道は地理的歴史的に朝鮮半島との関わりが薄く(替わりに満州・中国・シベリア系民族との関係が強い)古墳がほとんどなかったから部落も必要なかったというのがホントのところでしょう。私の生まれ育った地域はその東北・北海道なので、被差別部落も被差別部落問題も皆無で悩む必要はまったくないというのが結論です。(北海道・東北の人は「部落」という言葉を「集落」「村」の意味で当たり前のように口にしてしまいますのでマナーとして西日本では「部落」という言葉の使い方に気をつけなければなりません)

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住んでいる地域に隣保館、古墳がなければ被差別部落・同和地区の問題は殆ど自分たちとは関係のない話と割り切っていいんです。それでも気になるのであれば大企業もかつて人事で使っていた「全国部落調査」「部落地名総監」という資料がネット上にまだありますから自分とかかわりのあった場所や名前をすべて確認しておきましょう。当然のことながら私の生まれ育った地域は「全国部落調査」「部落地名総監」にも一切載ってませんでした。私の場合はそれでもしつこく誹謗中傷してくるマスコミや集スト工作員がいるので、地元の地理や歴史を詳細に勉強し逆に押し付けがましい偏った考えや矛盾点を相手に指摘する習慣もつけましょう。結果的に私は同和とは全く無縁だったことが判りましたし「日本史」「地域史」という新たな趣味もできたし祖先に思わぬ偉人を発見することもできましたんでまさしくマスコミと集スト工作員からの誹謗中傷は怪我の巧妙になりました。

ところで被害者を苦しめる加害者の素性や出生はどうなっているのか。どうような地域や生い立ちの人たちが、かくも被害者を苦しめているのか。興味は当然そちらのほうへも向かいます。ゾロメ車両工作員や一時隣に住み着いた工作員はなぜか韓国語を話す人間が多い。それ風の出身を疑わせる工作員がいるのも事実です。といって特定した工作員を調べるのは被害者には難しい。有名人ならネットでも調べることができるので平井堅を調べることにしました。被害者には平井堅なんて顔どころか名前みるのも嫌で20年間、避けていた加害者なわけですから、ネットで調べるだなんてかなりの苦痛。何度も体調が悪くなりながらなんとかがんばりました。

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平井堅の出身は父方が東大阪市花園。母方が三重県名張市桔梗々丘。ともに同和部落密集地帯です。同和部落皆無の東北・北海道地域に生まれ育った私にはカルチャーショックで非常な驚きでした。花園北一帯は同和地区とありましたが西成区のほうだと思います。東大阪市花園の方は他に比べて少なめかもしれません。でも西側に女性お笑いタレントM、南に政治家のHと有名人のN。東に女性タレントK、スポーツ選手M......。皆東大阪の同和地区出身だと書いてありました(有名人までことごとくアレなのはちょっとショック)。平井の父親が康徳(みちゆき)と言うらしんですけど、同じ名前の在日コリアンを2名発見しました。断定はできないけど彼の凡そ日本人らしからぬ顔立ちからして同和と何らかのかかわりがある在日とかハーフとかいわれてもおかしくないような、あるような...。平井堅の父やその祖先が大阪以外の地方から流入した家系である場合(父の写真すら公表せず巧みに隠蔽してますが)その確率はさらに高くなりそうです。

母方の実家の名張市桔梗々丘は2004年に亡くなっていた彼の父親名義になってましたので、平井堅が3歳のとき母方の実家に一家で移り住んだ際、新たに新築した家だと思います。よって元の実家はごくこの近辺だと推測することができます。名張市内だけでも彼の実家の桔梗が丘の近辺の元狭田村、一ノ井村、青蓮寺村、神屋村が全て同和地区だとあります。古くは名賀郡と多気郡またがる地域で最低でも13箇所が同和地区だと書かれてました。当然のことながら現在の名張市内には2つの隣保館と3つの教育集会所がありかなり多めに感じます(東北・北海道にはゼロなので)。平井堅の通ったこの地区のU高校の先輩にやはり在日で同和出身の有名人のSがいるとありました。

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TBSドラマ「ブラックペイン」というタイトルって、やっぱり被害者には「ブラック・ジャック」と「部落(ぶらく)ペイン(痛み)」にこじつけた迷惑メッセージ性を感じてしまいます(地域史や同和関連熱心に調べていた時期だったので)。ここ2年連続で商用目的のドラマのターゲットになっている被害者は敏感にそう察知します。でも被害者の私に絡めて誹謗中傷したつもりが、ちゃんと調べてみたら被害者とは実は無関係で、逆に西日本や在日部落出身が圧倒的に多数を占める加害者側(TV業界側)の自己告白のことだった。結果的にそんな感じがします。加害者側には異論があるでしょうが前回「小さな巨人」と同じく知識・教養不足であることは共通してるんじゃないでしょうか。事実はどうであれ、何度もいいますが、被害者や特定視聴者を許可もなくあることないこと勝手にTVに取り込んでドラマ商用に悪用し特定視聴者を狙い打ちに不快にする番組つくるやり方はいい加減にやめてください。TVカルト教なのかカルト商法なのか何なんかは分かりませんが視聴者には非常に不気味で恐ろしいです。それ以上に人権侵害でであることは言うまでもありません。マスコミの被害者利用は非人道的で道徳に反しているという自覚はあるはずです。今回は平井堅の曲使ってないからセーフかもしれませんけど(でも私のこのブログの平井堅の『ブラックリスト歌手』に絡めてる?!)、前回ブログやツイッターで宣言しましたとおり、あくまで最終序幕の「スイッチはそちら」ですからお忘れなく。

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写真は白丁(ペクチョン)と呼ばれる朝鮮人。朝鮮の李氏時代に作られた身分差別体系のなかで現代にまで生きる最下層である白丁(ペクチョン)階級と、日本の穢多・非人(エタ・ヒニン)階級の類似性が指摘されてますが、「同和部落」のルーツが日本ではなく朝鮮半島の古墳時代の奴隷収容村に遡ることとも関係してそうです。

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ストーカー歌手のパラサイト商法16 (絶縁のための最後通告)

TBSドラマで「小さな巨人」(2017年4月16日から6月18日)で主題歌が平井堅再び採用したようです。20年間でドラマ曲が皆無だったのに突如引っ張り出して使ったのが、2年前の「ナポレオンの村」。このとき特定視聴者をした番組は、タイトルと平井堅の曲を特定視聴者にあてつけのように絡ませることで、特定視聴者に攻撃している気づかせたわけですが、この「小さな巨人」もやはりそうでした。

昔ダスティンホフマンの映画のも同名の映画があってインディアンに育てられた白人であるダスティンホフマンが白人と戦うというストーリーだったと記憶してますが、このタイトルと平井堅で、プロ野球でアンチ巨人(ジャイアンツ)に奮起するの私の姿に絡めていることすぐに伝わりました。でも気づいたのは番組が終了してから。平井堅のおかげでTV遮断してますからなかなかTV局のやってることは被害者に伝わらない。伝わっても1年遅れとかザラ。(しかしながらうちの地方の日本史や地理に絡めてるところもあるけどあまりに彼らの知識と教養が低すぎる)
野球でTBSがアンチ巨人に加担していると思われてたくないのでポダム読売と公安への忖度があるのかもしれませんが、TVもドラマも観ない被害者が視聴率に利用されるのかどう考えても分かりません。兎にも角にも大大大迷惑な話。
「なぜドラマの音楽は人を感動させるのか」みたいな特別番組までやって予算を大枚はたいて大宣伝したわけですからそこそこの数字とって当たり前でしょう。しかしTVを去っている被害者にこいつらTVが何やってること思うとまるでカルト教のようで薄気味悪い。
番組が終了してから半年後に気がついたわけでして、いきなりTVに報復というわけにもいかず...かといって怒りと不満と恐怖が収まらず...対応に苦慮しました。TVを去って視聴拒否していた期間は以前(2005年から3年ほど))にもありましたが、今回のようにかくもTV局が重症ストーカーのように付きまとって被害者を傷つける番組を作って流すはことはありませんでした。ということならば、被害者側も本来だったらやらなくてもいいような必要以上の対応を迫られているのではないか...。そして悩みに悩んだ末、最終的結論にたどり着いたのは、今度同じよう平井堅をドラマ曲に採用して誹謗中傷するドラマを被害者絡めて放映された場合は、「永久にTBSと絶縁する」という公言(公約)でした。
よって3回目はありません。3回目TV局に同じようなことをやられたときは、報道もニュースもいうまでもなくドラマも、生きているかぎりもう視聴することはありません。永久にTBSとはお別れということです。他のTV局が割り込んで同じことを真似ようとしても同じです。即刻、その局とは公言したとおりの「永久絶縁」を粛粛と適用させていただきます。被害者の体はひとつしかありません。各TV局よって同じ手続きと猶予回数を持つだなんて不可能なことですし、何よりも体も持ちません。(被害の影響なのか喘息を発病してしまいました)。TBSだろうがそのほかの局であろうが、今度やられたら永久の絶縁宣言とみなします。もはや絶縁の意思表示のスイッチは私のほうにはありません。あなた方TV局側にあります。
この最後通告は、ツイッターでも「#スイッチはそちら」というタグつきでつぶやいてますので時系列的なTVと被害者の関係の流れはそちらのほうご覧ください。

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ストーカー歌手のパラサイト商法15 (ブラックリスト歌手なのに初ドラマ主題歌)

 その後平井堅の曲は当時社内紛争抱えていた中堅建設会社のCMなどに使われていたようですが、某海外のブラックリストに載ってから出先の店の有線でかけられることも激減し平井堅から直接こうむる被害はなくなったかに見えました。
 しかし平穏な期間も束の間。突然の耐え難いニュースに耳を疑いました。
 ドラマ主題歌は一度もやったことがなかったのに突然平井堅の歌がTBS採用にされたのです。TBSは特定視聴者を利用しながら平井堅の売り出しに尽力した局。またあの悪夢再来です。

 それは「ナポレオンの村」というドラマの主題歌なのですが、2015年7月19日から2015年9月20日まで毎週日曜日21:00 - 21:54に、TBS系の「日曜劇場」で放送されました。
 平井の歌っているドラマの曲名が「君の鼓動が聞こえる」だと聞いてさらにゾッとしました。
ツイッターで私が口癖にしている台詞「ストーカーの息づかいまで聞こえる」に確信犯的ストーカー行為で私への返答したものになっているではありませか。(別のタイトル「それでもしたい」は『それでもストーカー続けたい』の略語は明白。意図的に被害者の神経逆なでするとんでもない悪党です。平井堅の地獄行きは間違いないでしょう)

(以前「馬鹿」とブログに書けば「馬鹿うた」というタイトルをアルバムにつけて被害者のブログを揶揄。その前は小田和正の曲をキーボードでなにげに弾いたのを盗聴していて同じ曲をカバーするパクリ行為(以前ブログに記述)。さらには親戚の不幸のときは全身幽霊のような格好をして「ゴースト」の歌を発表したこともある人間的道徳的に悪質極まりない平井のストーカー的音楽姿勢は彼だけ。病的な盗用繰り返してきた新国立競技場のデザイナーとまったく同じサイコパスなのか?)(ツイッターにインド人に対するブラックジョークを書き込んだら、数日も経たないうち平井のやつインド人と一緒に歌って踊っての曲を披露していたのは去年の話。殆どポシャリっていたけど、インド人をこんな風に利用するくらいだから中国人にもメッセージソングやらかして結果的に中国のブラックリストに載っってしまったんでしょう)

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(警備行政機関のほかTV局からも世界各国の視聴者は無断で盗聴盗撮されています↑)



 ドラマ放映中、TVチャンネル入らなければ彼の歌を聴かずに済むことなのですが、
私にとっては重症ストーカー犯罪加害者は耐えられないもの。その時間他のチャンネルのTV番組を見ていることにもできず日曜日はTVを全チャンネルすべて遮断することにしました。
 それでも怒りと不安は収まらず、向こう一年TBSの番組すべて遮断してしまうと初めての試みをしてみたましたが、これで何とか平静を保てるまで回復できました。

 平均視聴率
初回12・7%、第2話7・4%、第3話9・1%、第4話8・5%、第5話7・9%、第6話10・2%最終回(第7話)平均視聴率は6・9%。全体で8~9%台。それ以前の「天皇の料理番」(15%)や「半沢直樹」(42%)に比べても数字は悲惨なもの。幸いなことにコケてしまったのでした。B級映画しかやったことのない平井のようなブラックリスト歌手を採用すれば、折角のA級ドラマ枠でもB級ドラマに成り下がってしまう典型例となってしまったのでした。(とは言っているがコケタ数字にとりあえずは胸をなでおろす)

 ドラマは終わって野球も巨人の優勝がなくなったのでまたTBS閉鎖解除しましたが、同じよう嫌がらせがあったら勿論のこと彼の顔や歌声を聴かされたら即再びTBSをその日から一年閉鎖する姿勢は今後変わることなく続ける覚悟です。あまりにも突然の仕打ちでもあって、かくも被害者はメディア権力の嫌がらせに対して過敏になってしまうものかと私自身でも想像だにしていませんでしたから非常に残念です。

(ドラマ主人公の唐沢寿明が原辰徳に似ていること。ナポレオンが野球と絡められていること。同時期に起きた春香クリスティーンの件。そして何故中国に気兼ねもせずブラックリスト歌手平井堅をわざわざを引っ張り出しての採用にしたのかなどに関しては敢て触れませんでした。そこまで被害者が書くとなると冗長性が異常に増したり信頼性喪失したりの問題でなかなか全部包み隠さずに書くって難しいですね)

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ストーカー歌手のパラサイト商法14 (売れてなくてもブラックリスト)

(他からの転載です)

中国、平井堅やガガなどの曲を禁止

記事本文

 【上海=河崎真澄】中国当局が国内のインターネット音楽サイトに対し、台湾や香港などの歌手が歌う中国語の楽曲70曲と、平井堅やレディー・ガガなど海外の人気歌手の30曲を合わせた100の楽曲を9月15日までに削除し、ダウンロードできないようにするよう命じたことが分かった。


記事本文の続き
 歌詞が当局の検閲を経ておらず、「国家の文化安全に危害を及ぼす」と説明している。だが、やり玉に挙げられた平井堅の「いとしき日々よ」には、ネットユーザーが「別れの心情をつづった歌詞が誰に危害を及ぼすのか?」と反発するなど、不明確な“ブラックリスト”の基準に不満の声も上がっている。

 リストには2000年5月に、台湾独立を党綱領に掲げた民主進歩党の陳水扁総統(当時)の就任式典に請われ「中華民国国歌」を歌ったため、中国で「台湾独立派」とされた台湾先住民出身の女性歌手、張恵妹の歌も3曲含まれている。

 日本語曲は倉木麻衣の「もう一度」などを合わせて5曲、レディー・ガガに加え、米男性ポップアイドルのバックストリート・ボーイズなど欧米系25曲もリストされた。

 削除命令を出した中国文化省では、「インターネット文化管理暫定規定」を根拠に「ネット音楽市場の秩序を混乱させた」などと指摘。違法音楽サイトや海賊版の取り締まりの側面があることも示唆している。

以下は私からの反論です↓

(このブログを知っているかたはどうして売れてない日本のタレントがリストに載ったかすでにお分かりかもしれません。)

>>歌詞が当局の検閲を経ておらず、「国家の文化安全に危害を及ぼす」と説明している。>>だが、やり玉に挙げられた平井堅の「いとしき日々よ」には、ネットユーザーが「別れの>>心情をつづった歌詞が誰に危害を及ぼすのか?」と反発するなど・・・>>

(すくなくても被害者の私には危害を及ぼしています。)

(歌詞は先日逝去した私の義母のことを「仄めかして」います。偶然被災地の出身でもあります。メディア被害者の私を利用する平井のいつものやり方なのですが今回は被災者の方々にも絡めていますので、本当にとんでもない悪党です。)

(平井堅という名前自体が私の縁のある人物をかけあわせた名前でもあります)

>>不明確な“ブラックリスト”の基準に不満の声も上がっている。>>

(このブログを「ストーカー歌手のパラサイト商法」を読んでいただけると明確に分ります)

(アルバムに私のイニシャルを使用したり、身内不幸を幽霊の格好して冷やかしたりと抵抗できない集団ストーカー被害者をさらに商業ストーカー利用する彼の人権侵害行為は基準を別段設けなくとも常識の範囲で十分ブラックリストに値します)

(「不満の声」以前に、私のような被害者がこの歌手にレイプされるかのように歌に利用されて売り出されて今に至った理不尽で非人道的な過程を、マスコミの方々は一部始終見てきたわけですから今更知らないフリはないでしょう。「不満の声」とは加害者のマスコミ自身の声なのでは?)

(不満の声以前に、時代遅れの平井堅は私の周辺では知名度が低いB級C級歌手です。近所の楽譜屋に楽譜すらおいてありません)

・・・・・・日本では産経新聞が、「平井堅やレディー・ガガは禁止 中国当局がブラックリスト100曲、国家安全に危害?」のタイトルで現地報道を出し、平井堅の「いとしき日々よ」について、中国ネットユーザーの「別れの心情をつづった歌詞が誰に危害を及ぼすのか?」のコメントを紹介した。日本人の曲は、平井堅の4曲と倉木麻衣の「もう一度」の計5曲がリストアップされている。

一般意見を少々↓

6 名前: 名無しさん@涙目です。(大阪府)  投稿日:2011/09/10(土) 17:42:55.52 ID:nv6JM6wr0
倉木とか中国人しらんだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


8 名前: 名無しさん@涙目です。(dion軍)  投稿日:2011/09/10(土) 17:42:58.67 ID:8VIH126e0
ああ、ホモとパクリでブラックリストになったのか

ホモもパクリもいかんよな

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ストーカー歌手のパラサイト商法13

 14年経っても、まだ深夜に平井堅の曲のCMを入れられる。ついさっきTBS視聴中のこと。TV局から視聴者が逆視聴されているから嫌がらせで流されてしまうわけだけど、それが彼をこの世界で延命させている不幸な結果にもなっている。  本来だったら、彼は日本の歌謡の世界にはもういないはずなのに。昭和の時代、ヒット曲をだした歌手でいまも残っている歌手はほとんどいないというのに・・・  嫌がらせされたからには、今度は誰の何をバラしてやろうかな。この恨みは決して忘れない!いやPTSDだから忘れようもない!

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ストーカー歌手のパラサイト商法12

 一昨日は有線にて平井堅の曲が久々にかけられていた。一年ぐらいブランクがあっただろうか。そして今日は 携帯のニュースで平井堅のコンサートのことが載ってあった。(ここで部屋の外では草刈り機の轟音に引き続いてリサイクル屋の凱旋始まる。半ば私はヒステリーを起こす)。これも2年ぶりぐらいのこと。しばらく平井のニュースは聞かないしTVにも観かけないので安心していた。トシちゃんが参加したとあった。一方は童謡のリサイクル曲が唯一ヒットの一発屋。もうひとりはかつてTVを席捲したスター。どこにこの二人の接点があるのか判らない。ちょっとバランスが悪い取り合わせ。ともにTVで見かけることは最近ではほとんどない。


 どうでもいいようなマイナーなニュースなのだが、意図してマスコミに見せ付けられるのでちょっと反発したくなる。本来トシちゃんと平井は脈略がない。なぜトシちゃんが飛び入りのように平井のコンサートに参加したかといえば、また私が仲介役になっているらしい。両方とも名前は私の家族、親戚の名前と同じというお決まりの理由だ。(平井のほうはこの偶然で売り込みことができた)。さらにいえばこの一ヶ月かつてあの同じタノキントリオにいたヨッちゃんの番組を熱心に見ていることが理由にあげられる。いまちょうどヨッちゃんは教育TVの趣味講座でロックギターの講師をやっている。この数年まったくTVを楽しむことができなかった私なのだが、なぜかこの番組に関してはTVに向かって冗談をとばしながら、毎回楽しく視聴させてもらっている。

 そんな贔屓目(ひいきめ)に芸能界を見ている視聴者の私にトシちゃんがジェラシーしているとでもいうのだろうか。たしかに被害者なのだがその副産物として特別席にいる。そしてこの特別な視聴者の言動によってはTV局の人事やCD売り上げをも左右することがある。だからそんな被害者にジェラシーをおこしてやっているのだ。それにヨッちゃんだけでなく僕も忘れないでということか。そんな風に被害者の私に理解してもらいたいというトシちゃん側の願望は伝わってくる。だがどうしても落ち目のタレントが機会をみて特別なポジションにいる被害者の力を利用しようとしているようにしか当人の私の目には映らなかった。たのきんトリオは私の被害以前のタレントだし、ストーカー加害者ではなかった。しかもたのきんトリオが大好きだったタレントだった分、何故か悲しくなる。ああ、またしても視聴者(私)とマスコミ間協定は一方的に破られる。

 重症ストーカー加害者・平井堅のことを書くにはあまりにオチメで、尚且つ、三流すぎて最近では書く価値もなくなってきた。ほんとうに時代遅れな童謡歌手になってしまった。いや、童謡でしか食いつなぐことができなかったわけだからもともと才能がなかったやつなのである。書くことによって平井の芸能人生に延命措置効果となってしまうならばなおさら触れることを控えるのは得策だ。こういうときの報復的行為として「川田亜子さん最後の言葉」や
「視聴者へのアンカリング」の続編をなにげなく書いたほうがいい。それとも別な人のことを暴露すべきなのか。いづれにせよ私は彼らによって墓場まで持っていこうとしていた数々の思い出やトラウマを吐き出すことを迫られている。


 (因みにトシちゃんは20代の頃からハゲであった。トシちゃんがアデランスであることをいち早く見抜いて一度ハゲのままTVにでるように説き伏せた人物がいた。そしてトシちゃんをカミングアウトさせてしまった。その人物がなんと視聴者であるはずの私だとされている。でもこんなことをマスコミからほのめかれても私には何がなんだかピンとこない。マスコミお決まりの誇大表現と洗脳である。しかし確かにTVで見かけるトシちゃんをいつもハゲ呼ばわりしていたうっすらと記憶はある。ハゲのままTV出演したいきさつが仮にそのようなものであったも、そこでもトシちゃんの独断と暴走があったのは確かなようだ。トシちゃんには恨みはない。いつまでも素敵な有名人でいてほしいことは変わらない。ただトシちゃんに言いたいのは、そこまでしなくてならないほど芸能界での身の上が危ないのか?ということなのである。童謡が唯一のヒット曲である一発屋とはそもそも格が違うはずである。プライドを持ってほしい)

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ストーカー歌手のパラサイト商法11


 ストーカー犯罪者の平井堅がまた懲りずに被害者を利用しようとしているので不快です。粘着質のストーカーはもうコリゴリという感じです。こうやってブログで訴えることは発散になりますが、平井のような犯罪者には宣伝効果にもなってしまいます。
 
 よってブログで内容はいっさい言わないほうが無難ですよね。紹介になってしまってはしょうがありません。

(少女漫画の歌らしいですが、商品としては、『落ち目』ですね。ぽしゃりが多いですしね。『落ち目』が今回も被害者にタカってなんとか盛り返そうとしているのは見苦しいです)

(しかしながら、どうして平井の歌を使った映画はこうも低予算でチャッチィーB級映画になり下がってしまうのでしょうか。)

(これは平井がオチメだからというよりも、もともと平井の実力がタイアップする他の商品の質に見合っていかったということなのではないでしょうか。つまり宣伝費が足りないところを誤魔化すために無理して、平井を採用しています。)

(このブログに取上げられることでまたまた業界が反発して特別賞かなんか与えられるのでしょうが、それが全体の質と興行収益の低下を招いていることに気がつかないといけません)

 気分が悪いので次回はマスコミ関連を取上げることにしました。前々から何度も警告していることであります。テーマは「川田亜子さん最後の言葉」です。時期的にずれてしまいましたが、マスコミとの関係のはかり方で、こちらから時期を選べない事情があります。お許しください。

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ストーカー歌手のパラサイト商法10

スーパーで平井のような曲が有線に流された。ひさびさに耳にした。どこかで聞いたことがあるリズムだ。なんと先週まで2週にわたってベースで練習していた曲と同じ曲調ではないか。またやってくれたな。また特定視聴者を盗聴した個人情報で平井が急遽私が使っていた練習曲をまねてつくったという感じだ。そしてそれを聞きたくもない盗聴元の本人に無理やり聞かせて怒らせる。平井堅(重症ストーカー)が行っている一連のパラサイト商法である。マスコミの一部は24時間監視されている被害者の弱みに漬け込んで利用する。マスコミの一部が傍観者から第一級加害者に豹変するときでもある。売れなくなりそうになるとこうやって被害者に強請(ゆすり)りでくる。いや時期的に今年もNHKの紅白に選ばれるための売名行為としてやったのだろうか。(しかし紅白にこだわる限り少なくても本物のアーティストじゃないな。こいつ。)

今回も、私がベースの練習で何百回とやった曲を平井がパクッている。その曲はまたキャメルだ。なぜキャメルなのかは「ストーカー歌手のパラサイト商法・第一回」で述べてある。(ボーカルの声質はキャメルの声質が私の声質に似てあるということと名前の符合で平井堅が売り出された経緯がある)どうして私がいちいちすることなすことを平井が盗聴して歌にするのかはわからない。ヒットに味を占めたことを理由とするにはあまりにポシャってしまった歌手や曲があまりに多すぎる。強力な変質者かストーカーだからという理由ならば納得がつく。こいつはまさしく強力な重症ストーカーにちがいない。(平井は被害者が有線で拷問のように聞かされることを当初から知っている。その上で被害者に絡めた詩や曲が平井によって作られる。拒絶し嫌がっている被害者の感情を完全に無視しているのはストーカーしかできないことだ。ただ誇張してストーカーと呼んでいるわけではない。)

曲はあいかわらず低級である。10年前の曲かな?とさえ思った。進歩もなにもない。ひどいものだ。私の使っていた練習曲はキャメルのアルバムbreathless”summer lightning”で80年代のダンス系ビートである。一方まねた平井の曲は同じようにダンス系ビートでかなりキャメルの曲を意識させてある。ほとんど盗用といっていい。(そして盗用といっても2つの盗用が重複して行われている。一つはキャメルの曲そのものだがもう一つはその曲を聴いて練習している私のプライバシーを盗用している。)パクリだからといって古さまでそのままアレンジというのはプロとしても情けない。今の人たちの嗜好に合わせるのがプロだろう。いくらアレンジしてもまた80年代どこかで聞いたことのある別の曲をそのまま引張ってきては流用してしまている。それでいて自分の曲だと言わんばかりである。そして自分のひらめきでこの曲を作ったと大嘘をつく。私のキャメルの原曲をベース練習している風景を盗聴しなければこの曲はできなかったくせに。また私が被害者になっていなかったら彼はこの音楽の世界にもいなかったくせに。(被害者を盗聴盗撮し参考にしその被害者の言動から曲をつくり再び被害者に曲を送りつける。被害者が日常生活もできずに苦しむ。そしてそれを生業《なりわい》とする。集団ストーカーの中でももっとも悪質で罪の重いストーカーにしか思えないのだが、平井!お前はどう思う?)

もしかしたらしたらこの曲は10年前に作った平井の曲なのかもしれない。それを聞かされて私は新曲だろうと思ってこうして書いてしまった可能性もある。それだけ古臭い感じのする曲だ。平井自身がもう古臭いこともあろう。しかし、いまさら彼の曲を確認すらしたくない。ストーカーの被害者には加害者の犯罪を確認するときかなりのストレスがある。今回私の早とちりとしても、この男は次回どうせまたやる。いままで何千回とこの男にストーカーされてきたのだから一度ぐらいの早とちりでもこいつの前科は消えない。被害者は散々の目にあった相手の加害者をやすやすとは信用はしない。

実力のないものがその世界に続けることはできよう。身動きできない被害者の弱みに付け込んだ平井のパラサイト商法はその典型である。今回みたいに紅白が近づいたら犯罪被害者を挑発して何とかその席を確保することも平気でする。しかし本来実力のないものが下手にのさばる世界は全体が低迷する。CDの売り上げの悪さはなによりそのことを表している。けっして被害者の祟(たた)りや怨念だけでそうなっているのではない。具体的にどういうことなのだろか。全体に与える質的な影響である。彼の曲はリバイバルやパクリばっかりだ。誰かに付き纏って誰かのものを盗んでいなければ何も造作れない。またそうでもしなければ売れそうにない。無理やり流行らせ売りつけるに成功したとしても質的にオリジナリティーが掛けた二流のものが目立つようになる。音楽業界の全体の質はこうやってCD売り上げと似たような曲線でもって地を這った状態に甘んじなければならない。

マスコミは掟(おきて)だ。ルールだ。約束だ。といって被害者にはマスコミと視聴者との微妙な関係を公言することを控えさせる。そのくせマスコミ当人は一向にルールとされたもの約束とされたものを守ろうとはしない。こうやって今回のように有線で無防備なときに嫌がっている曲を流しては視聴者とマスコミ間の約束を一方的に破棄してしまう。だから、こっちも何かマスコミの嫌がることを言わざるを得ない感情になってくる。マスコミと視聴者の特異な関係をなお一層バラすことは一案だと思っている。付随した有名人の秘密ごとや一部プライバシーもやもうえなく晒(さら)してしまうことにもなるのかもしれない(たいした秘密ごとではない)。

有線からネットストーカーされて曲を無理やり聞かせられたのだから、少なくても一回は今の時点でできる。普段TVからやられている「仄めかし」を考えたらもっとマスコミ関連のことを頻繁に書いてもいいぐらいだ。この先私が何か重大なことを吐き出してしまったとしてもその責任は私には問えない。私は歌手でも有名人でもない。ただの視聴者であるはずだ。文句があれば平井堅に言えばいい。

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ストーカー歌手のパラサイト商法9

2008年アメリカ映画「愛を読むひと」は日本の集団ストーカー被害者の存在が契機になったようだ。日本向けの映画ポスターを目にする度、私とある被害者の方のことが利用されて仄めかしされていることを痛感する。「またか!」メディア被害も抱えている私のような被害者には毎度のことでもある。メディア被害は日本国内の娯楽産業だけに限ったことではない。国境を越えてやれることもしばしある。

ある被害者の方とのことはブログに一度書いた。書いた以上のことも以下のことも殆どない。だから映画の内容と被害者たちの現実はまったく違うものである。この手の被害では、作品のモデルになった人々から訴えられないために多くの場合、不利益な立場を逆転させたり不幸な境遇を虚飾で彩らせて作品の中で被害者たちを美化させるのが一般的なようである。しかし、この作品は被害者自身や被害者同士の関係性を表したものは一切ない。時系列的に言っても原作の方は日本の被害者のことを知ることもなく意識することもなく書かれたものであることは明らかなようだ。

では何が日本の集団ストーカー被害者とこの映画を絡みつけ結び付けて映画化されているのか。もしくは強引に結びつけらて宣伝されているのか。「愛を読む人」のに出演する役の名前である。名前を見れば日本の被害者のハンドルネームであったり本名に似通った名前が偶々一致しているということだけで映画化に踏み切られた様子が把握できる。また日本の被害者たちの名前に絡めることで日本でこの映画を売り出すための商業的戦略も読み取れる。日本の市場はそれなりに大きい。アメリカ、ユーロの市場を逆刺激することもままある。

それにしても、名前の一致だけで映画が作られるというのは、かなり安易過ぎて馬鹿らしい。しかしそれでいて被害者は不快を覚えてしまう。そして不快を覚えるといことは、このばかげた映画産業やTV業界の行為を無視しきれない苦々しい現実として認識しているということでもある。日本のドラマ、映画、タレントやニュースのアナウンサーの名前まで被害者たちの名前にたまたま一致しているという理由だけでTV画面を被害者と同様な名前によるキャラクターやタレントやアナウンサーが占拠している狂乱状態を知っている方ならばすぐに理解できようかと思う。

さらにこの映画が日本の集団ストーカー被害者を利用して宣伝しているのを決定的に確信させるのが、平井堅の曲の採用である。地元の映画館の人に聞いたなら(私がこんな映画を観るわけはないが)平井堅の曲はCM用イメージソングで映画の中では使われてはいないそうだ。日本向け映画宣伝用CMのために日本側の企業がタイアップさせたということらしい。(もしも映画の中に平井堅の曲があったら映画の品が落ちてしまう。土臭くてさらに観られなくなる)

私はここで日本側の平井堅とのその周辺の思惑をすべて理解した。アメリカが日本の集団ストーカー被害者を利用して映画化したということならば、地元本国の業界が便乗しない手はない。この世界でも強国アメリカという虎の威を借りては悪事を働く卑しむべき日本の癖が抜けきれない。ブログで暴露されてしばらく鳴りを潜めていた平井堅がこうやってまた私にタカって強請っては金を儲けようと動き出したわけだ。

苦しんでいる被害者にさらに追い討ちを掛けて生き血をすする気持ちの悪いヒル。いや弱ったものに集(たか)る汚らしいハイエナ。コバンザメタレントやハイエナのようなストーカー歌手がどうやって視聴者や被害者に食い物にするのかをオンタイム実況で被害者側から解説している次第である。

Aiwokataru 拒絶すればするほど嫌がれば嫌がるほどメディアは何度でも平井堅の曲や彼に関わったCMを流してきます。ストーカー犯罪者と変質者は一体であるようです。結果的にそうやって平井堅は有名になってしまったわけですが、平井堅がこの世界にのさばる限りマスコミの特定視聴者に対するストーカー行為を少しずつ公開していかざるを得ないことも感じ始めました。なにせ私という被害者とマスコミの特殊な関係にはネタが尽きません。無尽蔵です。信じられないような不思議な話ばかりなのですが第三者には結構面白いことでしょう。フィクションととらえてもらってもいいと思ってます。一般の集団ストーカーの被害は真剣に聞いてもらわないと困りますがマスコミ被害のご報告の方はフィクションととらえてもらった方が私も楽です。メディアには敵も多いですが仲間もいるという一般の世界と代わらない人間関係がそこにあるゆえに大半を占める善良な有名人の方々に配慮する自分を否定しきれないでいます。マスコミというものが加害者であると同時に集団ストーカー大集団の前では被害者にもなりえる事実が見逃せないのです。そのいい例が清水由貴子さんと川田亜子さんでした。(私も軽い板ばさみ状態ですね)

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