ストーカー犯罪者歌手

ストーカー歌手のパラサイト商法15 (ブラックリスト歌手なのに初ドラマ主題歌)

 その後平井堅の曲は当時社内紛争抱えていた中堅建設会社のCMなどに使われていたようですが、某海外のブラックリストに載ってから出先の店の有線でかけられることも激減し平井堅から直接こうむる被害はなくなったかに見えました。
 しかし平穏な期間も束の間。突然の耐え難いニュースに耳を疑いました。
 ドラマ主題歌は一度もやったことがなかったのに突然平井堅の歌がTBS採用にされたのです。TBSは特定視聴者を利用しながら平井堅の売り出しに尽力した局。またあの悪夢再来です。

 それは「ナポレオンの村」というドラマの主題歌なのですが、2015年7月19日から2015年9月20日まで毎週日曜日21:00 - 21:54に、TBS系の「日曜劇場」で放送されました。
 平井の歌っているドラマの曲名が「君の鼓動が聞こえる」だと聞いてさらにゾッとしました。
ツイッターで私が口癖にしている台詞「ストーカーの息づかいまで聞こえる」に確信犯的ストーカー行為で私への返答したものになっているではありませか。(別のタイトル「それでもしたい」は『それでもストーカー続けたい』の略語は明白。意図的に被害者の神経逆なでするとんでもない悪党です。平井堅の地獄行きは間違いないでしょう)

(以前「馬鹿」とブログに書けば「馬鹿うた」というタイトルをアルバムにつけて被害者のブログを揶揄。その前は小田和正の曲をキーボードでなにげに弾いたのを盗聴していて同じ曲をカバーするパクリ行為(以前ブログに記述)。さらには親戚の不幸のときは全身幽霊のような格好をして「ゴースト」の歌を発表したこともある人間的道徳的に悪質極まりない平井のストーカー的音楽姿勢は彼だけ。病的な盗用繰り返してきた新国立競技場のデザイナーとまったく同じサイコパスなのか?)(ツイッターにインド人に対するブラックジョークを書き込んだら、数日も経たないうち平井のやつインド人と一緒に歌って踊っての曲を披露していたのは去年の話。殆どポシャリっていたけど、インド人をこんな風に利用するくらいだから中国人にもメッセージソングやらかして結果的に中国のブラックリストに載っってしまったんでしょう)

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(警備行政機関のほかTV局からも世界各国の視聴者は無断で盗聴盗撮されています↑)



 ドラマ放映中、TVチャンネル入らなければ彼の歌を聴かずに済むことなのですが、
私にとっては重症ストーカー犯罪加害者は耐えられないもの。その時間他のチャンネルのTV番組を見ていることにもできず日曜日はTVを全チャンネルすべて遮断することにしました。
 それでも怒りと不安は収まらず、向こう一年TBSの番組すべて遮断してしまうと初めての試みをしてみたましたが、これで何とか平静を保てるまで回復できました。

 平均視聴率
初回12・7%、第2話7・4%、第3話9・1%、第4話8・5%、第5話7・9%、第6話10・2%最終回(第7話)平均視聴率は6・9%。全体で8~9%台。それ以前の「天皇の料理番」(15%)や「半沢直樹」(42%)に比べても数字は悲惨なもの。幸いなことにコケてしまったのでした。B級映画しかやったことのない平井のようなブラックリスト歌手を採用すれば、折角のA級ドラマ枠でもB級ドラマに成り下がってしまう典型例となってしまったのでした。(とは言っているがコケタ数字にとりあえずは胸をなでおろす)

 ドラマは終わって野球も巨人の優勝がなくなったのでまたTBS閉鎖解除しましたが、同じよう嫌がらせがあったら勿論のこと彼の顔や歌声を聴かされたら即再びTBSをその日から一年閉鎖する姿勢は今後変わることなく続ける覚悟です。あまりにも突然の仕打ちでもあって、かくも被害者はメディア権力の嫌がらせに対して過敏になってしまうものかと私自身でも想像だにしていませんでしたから非常に残念です。

(ドラマ主人公の唐沢寿明が原辰徳に似ていること。ナポレオンが野球と絡められていること。同時期に起きた春香クリスティーンの件。そして何故中国に気兼ねもせずブラックリスト歌手平井堅をわざわざを引っ張り出しての採用にしたのかなどに関しては敢て触れませんでした。そこまで被害者が書くとなると冗長性が異常に増したり信頼性喪失したりの問題でなかなか全部包み隠さずに書くって難しいですね)

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ストーカー歌手のパラサイト商法14 (売れてなくてもブラックリスト)

(他からの転載です)

中国、平井堅やガガなどの曲を禁止

記事本文

 【上海=河崎真澄】中国当局が国内のインターネット音楽サイトに対し、台湾や香港などの歌手が歌う中国語の楽曲70曲と、平井堅やレディー・ガガなど海外の人気歌手の30曲を合わせた100の楽曲を9月15日までに削除し、ダウンロードできないようにするよう命じたことが分かった。


記事本文の続き
 歌詞が当局の検閲を経ておらず、「国家の文化安全に危害を及ぼす」と説明している。だが、やり玉に挙げられた平井堅の「いとしき日々よ」には、ネットユーザーが「別れの心情をつづった歌詞が誰に危害を及ぼすのか?」と反発するなど、不明確な“ブラックリスト”の基準に不満の声も上がっている。

 リストには2000年5月に、台湾独立を党綱領に掲げた民主進歩党の陳水扁総統(当時)の就任式典に請われ「中華民国国歌」を歌ったため、中国で「台湾独立派」とされた台湾先住民出身の女性歌手、張恵妹の歌も3曲含まれている。

 日本語曲は倉木麻衣の「もう一度」などを合わせて5曲、レディー・ガガに加え、米男性ポップアイドルのバックストリート・ボーイズなど欧米系25曲もリストされた。

 削除命令を出した中国文化省では、「インターネット文化管理暫定規定」を根拠に「ネット音楽市場の秩序を混乱させた」などと指摘。違法音楽サイトや海賊版の取り締まりの側面があることも示唆している。

以下は私からの反論です↓

(このブログを知っているかたはどうして売れてない日本のタレントがリストに載ったかすでにお分かりかもしれません。)

>>歌詞が当局の検閲を経ておらず、「国家の文化安全に危害を及ぼす」と説明している。>>だが、やり玉に挙げられた平井堅の「いとしき日々よ」には、ネットユーザーが「別れの>>心情をつづった歌詞が誰に危害を及ぼすのか?」と反発するなど・・・>>

(すくなくても被害者の私には危害を及ぼしています。)

(歌詞は先日逝去した私の義母のことを「仄めかして」います。偶然被災地の出身でもあります。メディア被害者の私を利用する平井のいつものやり方なのですが今回は被災者の方々にも絡めていますので、本当にとんでもない悪党です。)

(平井堅という名前自体が私の縁のある人物をかけあわせた名前でもあります)

>>不明確な“ブラックリスト”の基準に不満の声も上がっている。>>

(このブログを「ストーカー歌手のパラサイト商法」を読んでいただけると明確に分ります)

(アルバムに私のイニシャルを使用したり、身内不幸を幽霊の格好して冷やかしたりと抵抗できない集団ストーカー被害者をさらに商業ストーカー利用する彼の人権侵害行為は基準を別段設けなくとも常識の範囲で十分ブラックリストに値します)

(「不満の声」以前に、私のような被害者がこの歌手にレイプされるかのように歌に利用されて売り出されて今に至った理不尽で非人道的な過程を、マスコミの方々は一部始終見てきたわけですから今更知らないフリはないでしょう。「不満の声」とは加害者のマスコミ自身の声なのでは?)

(不満の声以前に、時代遅れの平井堅は私の周辺では知名度が低いB級C級歌手です。近所の楽譜屋に楽譜すらおいてありません)

・・・・・・日本では産経新聞が、「平井堅やレディー・ガガは禁止 中国当局がブラックリスト100曲、国家安全に危害?」のタイトルで現地報道を出し、平井堅の「いとしき日々よ」について、中国ネットユーザーの「別れの心情をつづった歌詞が誰に危害を及ぼすのか?」のコメントを紹介した。日本人の曲は、平井堅の4曲と倉木麻衣の「もう一度」の計5曲がリストアップされている。

一般意見を少々↓

6 名前: 名無しさん@涙目です。(大阪府)  投稿日:2011/09/10(土) 17:42:55.52 ID:nv6JM6wr0
倉木とか中国人しらんだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


8 名前: 名無しさん@涙目です。(dion軍)  投稿日:2011/09/10(土) 17:42:58.67 ID:8VIH126e0
ああ、ホモとパクリでブラックリストになったのか

ホモもパクリもいかんよな

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ストーカー歌手のパラサイト商法13

 14年経っても、まだ深夜に平井堅の曲のCMを入れられる。ついさっきTBS視聴中のこと。TV局から視聴者が逆視聴されているから嫌がらせで流されてしまうわけだけど、それが彼をこの世界で延命させている不幸な結果にもなっている。  本来だったら、彼は日本の歌謡の世界にはもういないはずなのに。昭和の時代、ヒット曲をだした歌手でいまも残っている歌手はほとんどいないというのに・・・  嫌がらせされたからには、今度は誰の何をバラしてやろうかな。この恨みは決して忘れない!いやPTSDだから忘れようもない!

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ストーカー歌手のパラサイト商法12

 一昨日は有線にて平井堅の曲が久々にかけられていた。一年ぐらいブランクがあっただろうか。そして今日は 携帯のニュースで平井堅のコンサートのことが載ってあった。(ここで部屋の外では草刈り機の轟音に引き続いてリサイクル屋の凱旋始まる。半ば私はヒステリーを起こす)。これも2年ぶりぐらいのこと。しばらく平井のニュースは聞かないしTVにも観かけないので安心していた。トシちゃんが参加したとあった。一方は童謡のリサイクル曲が唯一ヒットの一発屋。もうひとりはかつてTVを席捲したスター。どこにこの二人の接点があるのか判らない。ちょっとバランスが悪い取り合わせ。ともにTVで見かけることは最近ではほとんどない。


 どうでもいいようなマイナーなニュースなのだが、意図してマスコミに見せ付けられるのでちょっと反発したくなる。本来トシちゃんと平井は脈略がない。なぜトシちゃんが飛び入りのように平井のコンサートに参加したかといえば、また私が仲介役になっているらしい。両方とも名前は私の家族、親戚の名前と同じというお決まりの理由だ。(平井のほうはこの偶然で売り込みことができた)。さらにいえばこの一ヶ月かつてあの同じタノキントリオにいたヨッちゃんの番組を熱心に見ていることが理由にあげられる。いまちょうどヨッちゃんは教育TVの趣味講座でロックギターの講師をやっている。この数年まったくTVを楽しむことができなかった私なのだが、なぜかこの番組に関してはTVに向かって冗談をとばしながら、毎回楽しく視聴させてもらっている。

 そんな贔屓目(ひいきめ)に芸能界を見ている視聴者の私にトシちゃんがジェラシーしているとでもいうのだろうか。たしかに被害者なのだがその副産物として特別席にいる。そしてこの特別な視聴者の言動によってはTV局の人事やCD売り上げをも左右することがある。だからそんな被害者にジェラシーをおこしてやっているのだ。それにヨッちゃんだけでなく僕も忘れないでということか。そんな風に被害者の私に理解してもらいたいというトシちゃん側の願望は伝わってくる。だがどうしても落ち目のタレントが機会をみて特別なポジションにいる被害者の力を利用しようとしているようにしか当人の私の目には映らなかった。たのきんトリオは私の被害以前のタレントだし、ストーカー加害者ではなかった。しかもたのきんトリオが大好きだったタレントだった分、何故か悲しくなる。ああ、またしても視聴者(私)とマスコミ間協定は一方的に破られる。

 重症ストーカー加害者・平井堅のことを書くにはあまりにオチメで、尚且つ、三流すぎて最近では書く価値もなくなってきた。ほんとうに時代遅れな童謡歌手になってしまった。いや、童謡でしか食いつなぐことができなかったわけだからもともと才能がなかったやつなのである。書くことによって平井の芸能人生に延命措置効果となってしまうならばなおさら触れることを控えるのは得策だ。こういうときの報復的行為として「川田亜子さん最後の言葉」や
「視聴者へのアンカリング」の続編をなにげなく書いたほうがいい。それとも別な人のことを暴露すべきなのか。いづれにせよ私は彼らによって墓場まで持っていこうとしていた数々の思い出やトラウマを吐き出すことを迫られている。


 (因みにトシちゃんは20代の頃からハゲであった。トシちゃんがアデランスであることをいち早く見抜いて一度ハゲのままTVにでるように説き伏せた人物がいた。そしてトシちゃんをカミングアウトさせてしまった。その人物がなんと視聴者であるはずの私だとされている。でもこんなことをマスコミからほのめかれても私には何がなんだかピンとこない。マスコミお決まりの誇大表現と洗脳である。しかし確かにTVで見かけるトシちゃんをいつもハゲ呼ばわりしていたうっすらと記憶はある。ハゲのままTV出演したいきさつが仮にそのようなものであったも、そこでもトシちゃんの独断と暴走があったのは確かなようだ。トシちゃんには恨みはない。いつまでも素敵な有名人でいてほしいことは変わらない。ただトシちゃんに言いたいのは、そこまでしなくてならないほど芸能界での身の上が危ないのか?ということなのである。童謡が唯一のヒット曲である一発屋とはそもそも格が違うはずである。プライドを持ってほしい)

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ストーカー歌手のパラサイト商法11


 ストーカー犯罪者の平井堅がまた懲りずに被害者を利用しようとしているので不快です。粘着質のストーカーはもうコリゴリという感じです。こうやってブログで訴えることは発散になりますが、平井のような犯罪者には宣伝効果にもなってしまいます。
 
 よってブログで内容はいっさい言わないほうが無難ですよね。紹介になってしまってはしょうがありません。

(少女漫画の歌らしいですが、商品としては、『落ち目』ですね。ぽしゃりが多いですしね。『落ち目』が今回も被害者にタカってなんとか盛り返そうとしているのは見苦しいです)

(しかしながら、どうして平井の歌を使った映画はこうも低予算でチャッチィーB級映画になり下がってしまうのでしょうか。)

(これは平井がオチメだからというよりも、もともと平井の実力がタイアップする他の商品の質に見合っていかったということなのではないでしょうか。つまり宣伝費が足りないところを誤魔化すために無理して、平井を採用しています。)

(このブログに取上げられることでまたまた業界が反発して特別賞かなんか与えられるのでしょうが、それが全体の質と興行収益の低下を招いていることに気がつかないといけません)

 気分が悪いので次回はマスコミ関連を取上げることにしました。前々から何度も警告していることであります。テーマは「川田亜子さん最後の言葉」です。時期的にずれてしまいましたが、マスコミとの関係のはかり方で、こちらから時期を選べない事情があります。お許しください。

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ストーカー歌手のパラサイト商法10

スーパーで平井のような曲が有線に流された。ひさびさに耳にした。どこかで聞いたことがあるリズムだ。なんと先週まで2週にわたってベースで練習していた曲と同じ曲調ではないか。またやってくれたな。また特定視聴者を盗聴した個人情報で平井が急遽私が使っていた練習曲をまねてつくったという感じだ。そしてそれを聞きたくもない盗聴元の本人に無理やり聞かせて怒らせる。平井堅(重症ストーカー)が行っている一連のパラサイト商法である。マスコミの一部は24時間監視されている被害者の弱みに漬け込んで利用する。マスコミの一部が傍観者から第一級加害者に豹変するときでもある。売れなくなりそうになるとこうやって被害者に強請(ゆすり)りでくる。いや時期的に今年もNHKの紅白に選ばれるための売名行為としてやったのだろうか。(しかし紅白にこだわる限り少なくても本物のアーティストじゃないな。こいつ。)

今回も、私がベースの練習で何百回とやった曲を平井がパクッている。その曲はまたキャメルだ。なぜキャメルなのかは「ストーカー歌手のパラサイト商法・第一回」で述べてある。(ボーカルの声質はキャメルの声質が私の声質に似てあるということと名前の符合で平井堅が売り出された経緯がある)どうして私がいちいちすることなすことを平井が盗聴して歌にするのかはわからない。ヒットに味を占めたことを理由とするにはあまりにポシャってしまった歌手や曲があまりに多すぎる。強力な変質者かストーカーだからという理由ならば納得がつく。こいつはまさしく強力な重症ストーカーにちがいない。(平井は被害者が有線で拷問のように聞かされることを当初から知っている。その上で被害者に絡めた詩や曲が平井によって作られる。拒絶し嫌がっている被害者の感情を完全に無視しているのはストーカーしかできないことだ。ただ誇張してストーカーと呼んでいるわけではない。)

曲はあいかわらず低級である。10年前の曲かな?とさえ思った。進歩もなにもない。ひどいものだ。私の使っていた練習曲はキャメルのアルバムbreathless”summer lightning”で80年代のダンス系ビートである。一方まねた平井の曲は同じようにダンス系ビートでかなりキャメルの曲を意識させてある。ほとんど盗用といっていい。(そして盗用といっても2つの盗用が重複して行われている。一つはキャメルの曲そのものだがもう一つはその曲を聴いて練習している私のプライバシーを盗用している。)パクリだからといって古さまでそのままアレンジというのはプロとしても情けない。今の人たちの嗜好に合わせるのがプロだろう。いくらアレンジしてもまた80年代どこかで聞いたことのある別の曲をそのまま引張ってきては流用してしまている。それでいて自分の曲だと言わんばかりである。そして自分のひらめきでこの曲を作ったと大嘘をつく。私のキャメルの原曲をベース練習している風景を盗聴しなければこの曲はできなかったくせに。また私が被害者になっていなかったら彼はこの音楽の世界にもいなかったくせに。(被害者を盗聴盗撮し参考にしその被害者の言動から曲をつくり再び被害者に曲を送りつける。被害者が日常生活もできずに苦しむ。そしてそれを生業《なりわい》とする。集団ストーカーの中でももっとも悪質で罪の重いストーカーにしか思えないのだが、平井!お前はどう思う?)

もしかしたらしたらこの曲は10年前に作った平井の曲なのかもしれない。それを聞かされて私は新曲だろうと思ってこうして書いてしまった可能性もある。それだけ古臭い感じのする曲だ。平井自身がもう古臭いこともあろう。しかし、いまさら彼の曲を確認すらしたくない。ストーカーの被害者には加害者の犯罪を確認するときかなりのストレスがある。今回私の早とちりとしても、この男は次回どうせまたやる。いままで何千回とこの男にストーカーされてきたのだから一度ぐらいの早とちりでもこいつの前科は消えない。被害者は散々の目にあった相手の加害者をやすやすとは信用はしない。

実力のないものがその世界に続けることはできよう。身動きできない被害者の弱みに付け込んだ平井のパラサイト商法はその典型である。今回みたいに紅白が近づいたら犯罪被害者を挑発して何とかその席を確保することも平気でする。しかし本来実力のないものが下手にのさばる世界は全体が低迷する。CDの売り上げの悪さはなによりそのことを表している。けっして被害者の祟(たた)りや怨念だけでそうなっているのではない。具体的にどういうことなのだろか。全体に与える質的な影響である。彼の曲はリバイバルやパクリばっかりだ。誰かに付き纏って誰かのものを盗んでいなければ何も造作れない。またそうでもしなければ売れそうにない。無理やり流行らせ売りつけるに成功したとしても質的にオリジナリティーが掛けた二流のものが目立つようになる。音楽業界の全体の質はこうやってCD売り上げと似たような曲線でもって地を這った状態に甘んじなければならない。

マスコミは掟(おきて)だ。ルールだ。約束だ。といって被害者にはマスコミと視聴者との微妙な関係を公言することを控えさせる。そのくせマスコミ当人は一向にルールとされたもの約束とされたものを守ろうとはしない。こうやって今回のように有線で無防備なときに嫌がっている曲を流しては視聴者とマスコミ間の約束を一方的に破棄してしまう。だから、こっちも何かマスコミの嫌がることを言わざるを得ない感情になってくる。マスコミと視聴者の特異な関係をなお一層バラすことは一案だと思っている。付随した有名人の秘密ごとや一部プライバシーもやもうえなく晒(さら)してしまうことにもなるのかもしれない(たいした秘密ごとではない)。

有線からネットストーカーされて曲を無理やり聞かせられたのだから、少なくても一回は今の時点でできる。普段TVからやられている「仄めかし」を考えたらもっとマスコミ関連のことを頻繁に書いてもいいぐらいだ。この先私が何か重大なことを吐き出してしまったとしてもその責任は私には問えない。私は歌手でも有名人でもない。ただの視聴者であるはずだ。文句があれば平井堅に言えばいい。

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ストーカー歌手のパラサイト商法9

2008年アメリカ映画「愛を読むひと」は日本の集団ストーカー被害者の存在が契機になったようだ。日本向けの映画ポスターを目にする度、私とある被害者の方のことが利用されて仄めかしされていることを痛感する。「またか!」メディア被害も抱えている私のような被害者には毎度のことでもある。メディア被害は日本国内の娯楽産業だけに限ったことではない。国境を越えてやれることもしばしある。

ある被害者の方とのことはブログに一度書いた。書いた以上のことも以下のことも殆どない。だから映画の内容と被害者たちの現実はまったく違うものである。この手の被害では、作品のモデルになった人々から訴えられないために多くの場合、不利益な立場を逆転させたり不幸な境遇を虚飾で彩らせて作品の中で被害者たちを美化させるのが一般的なようである。しかし、この作品は被害者自身や被害者同士の関係性を表したものは一切ない。時系列的に言っても原作の方は日本の被害者のことを知ることもなく意識することもなく書かれたものであることは明らかなようだ。

では何が日本の集団ストーカー被害者とこの映画を絡みつけ結び付けて映画化されているのか。もしくは強引に結びつけらて宣伝されているのか。「愛を読む人」のに出演する役の名前である。名前を見れば日本の被害者のハンドルネームであったり本名に似通った名前が偶々一致しているということだけで映画化に踏み切られた様子が把握できる。また日本の被害者たちの名前に絡めることで日本でこの映画を売り出すための商業的戦略も読み取れる。日本の市場はそれなりに大きい。アメリカ、ユーロの市場を逆刺激することもままある。

それにしても、名前の一致だけで映画が作られるというのは、かなり安易過ぎて馬鹿らしい。しかしそれでいて被害者は不快を覚えてしまう。そして不快を覚えるといことは、このばかげた映画産業やTV業界の行為を無視しきれない苦々しい現実として認識しているということでもある。日本のドラマ、映画、タレントやニュースのアナウンサーの名前まで被害者たちの名前にたまたま一致しているという理由だけでTV画面を被害者と同様な名前によるキャラクターやタレントやアナウンサーが占拠している狂乱状態を知っている方ならばすぐに理解できようかと思う。

さらにこの映画が日本の集団ストーカー被害者を利用して宣伝しているのを決定的に確信させるのが、平井堅の曲の採用である。地元の映画館の人に聞いたなら(私がこんな映画を観るわけはないが)平井堅の曲はCM用イメージソングで映画の中では使われてはいないそうだ。日本向け映画宣伝用CMのために日本側の企業がタイアップさせたということらしい。(もしも映画の中に平井堅の曲があったら映画の品が落ちてしまう。土臭くてさらに観られなくなる)

私はここで日本側の平井堅とのその周辺の思惑をすべて理解した。アメリカが日本の集団ストーカー被害者を利用して映画化したということならば、地元本国の業界が便乗しない手はない。この世界でも強国アメリカという虎の威を借りては悪事を働く卑しむべき日本の癖が抜けきれない。ブログで暴露されてしばらく鳴りを潜めていた平井堅がこうやってまた私にタカって強請っては金を儲けようと動き出したわけだ。

苦しんでいる被害者にさらに追い討ちを掛けて生き血をすする気持ちの悪いヒル。いや弱ったものに集(たか)る汚らしいハイエナ。コバンザメタレントやハイエナのようなストーカー歌手がどうやって視聴者や被害者に食い物にするのかをオンタイム実況で被害者側から解説している次第である。

Aiwokataru 拒絶すればするほど嫌がれば嫌がるほどメディアは何度でも平井堅の曲や彼に関わったCMを流してきます。ストーカー犯罪者と変質者は一体であるようです。結果的にそうやって平井堅は有名になってしまったわけですが、平井堅がこの世界にのさばる限りマスコミの特定視聴者に対するストーカー行為を少しずつ公開していかざるを得ないことも感じ始めました。なにせ私という被害者とマスコミの特殊な関係にはネタが尽きません。無尽蔵です。信じられないような不思議な話ばかりなのですが第三者には結構面白いことでしょう。フィクションととらえてもらってもいいと思ってます。一般の集団ストーカーの被害は真剣に聞いてもらわないと困りますがマスコミ被害のご報告の方はフィクションととらえてもらった方が私も楽です。メディアには敵も多いですが仲間もいるという一般の世界と代わらない人間関係がそこにあるゆえに大半を占める善良な有名人の方々に配慮する自分を否定しきれないでいます。マスコミというものが加害者であると同時に集団ストーカー大集団の前では被害者にもなりえる事実が見逃せないのです。そのいい例が清水由貴子さんと川田亜子さんでした。(私も軽い板ばさみ状態ですね)

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ストーカー歌手のパラサイト商法8

私が行く先々の店内で平井堅の曲が有線でしつこく流されるようなことがまだ続くならば、どんどんTVの仕組みや内側と視聴者の利用仕方を暴露していく。紅白にまだ出演するならなおさらだ。(彼はもともと紅白にでるような器ではない)TVがどのようにして視聴者の部屋を盗聴し、盗撮できるか説明が足らない部分が多分に残っている。納得できるよう説明をしないままこのメディア被害を訴えても完全に信用してくれる方は5割にも満たないと思う。しかしマスコミや芸能人、有名人、官僚クラスは殆ど100パーセント完全に理解しているし関係者ならば誰でも知っている既成事実である。

しかしそのマスコミ関係者、有名人、著名人あわせても100万人には満たない。人口比でいっても1パーセントもいないのだ。(工作員を入れれば1パーセントをはるかに超えるが)1パーセントに満たない極小の数字というのは一般には認知されてないのに等しい。100万人の関係者同士の間では、笑い話にもなっている話題が一般人には漏らさないタブーとして口を閉ざしている。関係者知っていて一般は知らない。これでは不公平である。

「ストーカー歌手とパラサイト商法」はシリーズとして続行していく。怒り収まらずいきりたって言ってはいけない他のことまで、暴いてしまうかもしれない。これは加害者側の出方の問題だ。被害者の私に責任があるとは思えない。文責?そうなったらフィクションと思ってもらうしかないだろう。

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ストーカー歌手のパラサイト商法7

スーパーで平井堅の歌掛けられている時が、最近また増えた。有線で待伏せして掛けられるのもあるが、買い物を終わって出ようとする時、この4連続で掛けられる。「大不況ソングはやめてくれ!お前が世にでて碌なことがおきない。お前の曲で購買欲が萎えてしまう。不況を呼び寄せてきた害虫だ」と数週間前、平井堅の曲が流れている時に独り言をいったのだが、盗聴されて有線まで伝わっている。

有線は私の独り言への返信として平井の曲を流してく仕組みが出来上がってしまっている。誰も有線からの返信は求めていない。聞いてもいない。とくに私のような過酷な条件にいるTIに至っては勝手に放送通信機関が返事をしてくる原因を作っている24時間付きまとい盗聴を即刻止めて欲しい。しかし嫌がれば嫌がるほど繰る返す。残念ながらこの点は彼らも集団ストーカーと呼ぶことにも充分に要件を満たしてしまっているように思う。しかしあくまで私は集団ストーカーとそれに便乗したメディア被害とを分けて考えることにしている。

平井堅はこの理不尽な仕組みを十二分に知って、私へのメッセージ曲や仄めかし曲になるようにどこからか過去のリバイバル曲をパクッてきて自分の曲のように粉飾する。平井堅を強烈に拒絶している私に聞こえるよう流してもらえることを期待して、毎回のようにCD売り出して生計を立てている訳である。ストーカーの中でも特に悪質な確信犯なわけだ。「ストーカー歌手のパラサイト商法」という題は大げさな表現ではない。そのままの姿を正直に言い表した真実である。

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ストーカー歌手のパラサイト商法6

平井堅がまた紅白に!!

もっと実力のあるベテランを差し置いて
もっと紅白にふさわしいタレントを無視し

出場するという。

少しでも平井の紅白多出場に違和感をもった方は鋭い感性に違いない!

(「平井堅CMソング採用されすぎ」というスレがあるのは世の中の違和感の表れとみる)

NHKは私の平井堅から受けた被害告白を
逆手に利用する

TVカルト教風に言えば
視聴率稼ぎなのかもしれない

しかし
逆効果である

平井が紅白にでるようになってから
民放に抜かれる出来事もおきている

全体として、紅白の視聴率を下げている。これらはフローでいうと

私がブログに平井堅から受けた被害を書く(以前は人権機関に相談する)

TVが反発するというよりも面白がってマスコミの力を誇示して番組に出演させる(ブログとTVの不当接続『盗聴を主とする』の緊張関係から発生する宣伝効果も視聴率獲得の為に狙う)

ターゲットの視聴者本人(私)は心理的暴力にTVを視聴行為ができなくなる

なおも視聴者バッシング効果が視聴率にアップにつながるという迷信(TVカルト教信仰)を加害者側が信じている為にブレーキが利かない。(当人がもはやTVやラジオを視聴しなくても継続する)

再び被害者がブログに被害を書いて告発する

マスコミによる視聴者人権蹂躙であっても「右に倣え」「事なかれ主義」から各企業が平井堅の歌をCMソングに多用する異常事態が起きる

平井堅が芸能界にい続けられるられるだけでなくヒットがなくても紅白にまで何度も出場できる

特定視聴者は4年以上に渡ってTVもラジオを視聴することさえ見ることができない(一方平井堅はTVに出演して生活できるだけでなく自宅でTVも視聴することにも不自由はまったくない)

不公平と不条理の悪循環は集団ストーカーとメディア被害によって作られている(人権侵害が利益を生むという悪魔信仰が集団ストーカーとTV業界に蔓延している。しかし未踏の不況を目前に自己満足な邪教でしかなかったことを思い知っていることだろう)

この現象は歌手としての本業の能力よりも、覚醒剤で何回となく(5,6回)逮捕と復帰を繰り返している話題性で芸能界にい続けられる清水健太郎さんに例えられるかもしれない。

しかし清水健太郎さんは少なくても人からは恨まれてはいない。そこは断然違う。私は全てのタレントや有名人を憎んではいない。私を人権を踏みにじって生活している人を恨んでいる。

異常な集団ストーカー被害にとどまらず、ラジオもTVさえ視聴することもできず、闇に閉ざされながら、年を越さなければならない人間の身に一度はなってくれ。平井堅!

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http://wallenstein.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_6566.html

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