ストーカー歌手のパラサイト商法15 (ブラックリスト歌手なのに初ドラマ主題歌)

 その後平井堅の曲は当時社内紛争抱えていた中堅建設会社のCMなどに使われていたようですが、某海外のブラックリストに載ってから出先の店の有線でかけられることも激減し平井堅から直接こうむる被害はなくなったかに見えました。
 しかし平穏な期間も束の間。突然の耐え難いニュースに耳を疑いました。
 ドラマ主題歌は一度もやったことがなかったのに突然平井堅の歌がTBS採用にされたのです。TBSは特定視聴者を利用しながら平井堅の売り出しに尽力した局。またあの悪夢再来です。

 それは「ナポレオンの村」というドラマの主題歌なのですが、2015年7月19日から2015年9月20日まで毎週日曜日21:00 - 21:54に、TBS系の「日曜劇場」で放送されました。
 平井の歌っているドラマの曲名が「君の鼓動が聞こえる」だと聞いてさらにゾッとしました。
ツイッターで私が口癖にしている台詞「ストーカーの息づかいまで聞こえる」に確信犯的ストーカー行為で私への返答したものになっているではありませか。(別のタイトル「それでもしたい」は『それでもストーカー続けたい』の略語は明白。意図的に被害者の神経逆なでするとんでもない悪党です。平井堅の地獄行きは間違いないでしょう)

(以前「馬鹿」とブログに書けば「馬鹿うた」というタイトルをアルバムにつけて被害者のブログを揶揄。その前は小田和正の曲をキーボードでなにげに弾いたのを盗聴していて同じ曲をカバーするパクリ行為(以前ブログに記述)。さらには親戚の不幸のときは全身幽霊のような格好をして「ゴースト」の歌を発表したこともある人間的道徳的に悪質極まりない平井のストーカー的音楽姿勢は彼だけ。病的な盗用繰り返してきた新国立競技場のデザイナーとまったく同じサイコパスなのか?)(ツイッターにインド人に対するブラックジョークを書き込んだら、数日も経たないうち平井のやつインド人と一緒に歌って踊っての曲を披露していたのは去年の話。殆どポシャリっていたけど、インド人をこんな風に利用するくらいだから中国人にもメッセージソングやらかして結果的に中国のブラックリストに載っってしまったんでしょう)

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(警備行政機関のほかTV局からも世界各国の視聴者は無断で盗聴盗撮されています↑)



 ドラマ放映中、TVチャンネル入らなければ彼の歌を聴かずに済むことなのですが、
私にとっては重症ストーカー犯罪加害者は耐えられないもの。その時間他のチャンネルのTV番組を見ていることにもできず日曜日はTVを全チャンネルすべて遮断することにしました。
 それでも怒りと不安は収まらず、向こう一年TBSの番組すべて遮断してしまうと初めての試みをしてみたましたが、これで何とか平静を保てるまで回復できました。

 平均視聴率
初回12・7%、第2話7・4%、第3話9・1%、第4話8・5%、第5話7・9%、第6話10・2%最終回(第7話)平均視聴率は6・9%。全体で8~9%台。それ以前の「天皇の料理番」(15%)や「半沢直樹」(42%)に比べても数字は悲惨なもの。幸いなことにコケてしまったのでした。B級映画しかやったことのない平井のようなブラックリスト歌手を採用すれば、折角のA級ドラマ枠でもB級ドラマに成り下がってしまう典型例となってしまったのでした。(とは言っているがコケタ数字にとりあえずは胸をなでおろす)

 ドラマは終わって野球も巨人の優勝がなくなったのでまたTBS閉鎖解除しましたが、同じよう嫌がらせがあったら勿論のこと彼の顔や歌声を聴かされたら即再びTBSをその日から一年閉鎖する姿勢は今後変わることなく続ける覚悟です。あまりにも突然の仕打ちでもあって、かくも被害者はメディア権力の嫌がらせに対して過敏になってしまうものかと私自身でも想像だにしていませんでしたから非常に残念です。

(ドラマ主人公の唐沢寿明が原辰徳に似ていること。ナポレオンが野球と絡められていること。同時期に起きた春香クリスティーンの件。そして何故中国に気兼ねもせずブラックリスト歌手平井堅をわざわざを引っ張り出しての採用にしたのかなどに関しては敢て触れませんでした。そこまで被害者が書くとなると冗長性が異常に増したり信頼性喪失したりの問題でなかなか全部包み隠さずに書くって難しいですね)

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