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2010年8月

矢島さん!ごめんなさい 2

被害者の弱い立場に付け込んで
タカアキ!お前はここまでするのか!

 5月にブログ「矢島さん!ごめんなさい」を書いてから、一瞬にして「矢島美容室」はTVの画面から消えました。あらためて被害者のブログの威力を知りました。それから3ヶ月間石橋タカアキとノリタケ扮する黒人のオカマユニットの姿は私がTV画面の前にいた限り目にすることがなかったので、私もこれ以上ブログに扱うのは控えていました。そこには長い間TVで活躍してきた芸人に対する心遣いがありました。しかしここにきて映画化というのはどういうことなのでしょう?

 PCのバナーの映画広告にも「まさかの映画化!」とコピーをうってました。「まさか」という言葉は私や関係者大方の立場にたった表現を使ってます。視聴者の人権を踏みにじった上でさらに視聴者の被害感情を茶化しています。こうなるとまたブログを書かざるを得なくなりました。またしてもマスコミと視聴者の約束は一方的に破棄されてしまいました。

 「矢島美容室」が画面からしばらく消えても、私は深く傷ついて、トンネルズの番組では殆ど笑えない状態でした。それは信用していたものに裏切られた不信感というよりもまた何かされるかもしれない不信の状態でもあったのだと今は思い返します。その不信は決して間違っていたわけではありませんでした。

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サクラダモンからの使命 ⑤

不安を与えるような数字をナンバープレートに使用してはならない(北欧の交通法規より)

 以下の写真は、8月16日のほぼ一日の風景です。ただ買い物の行きかえりの道の様子なのですが、ゾロメ車両だけも40台は目の前を通過して行きまし た。動画には一部しか収めることはできませんでしたが、ゾロメ以外のストーカー車両を合わせると100台は超えました。一日のストーカーの量としては驚くべき数字です。大型トラックを先頭にゾロメ車両が 連なって走っていく姿は本当に異様でした。自分たちの絶対的な力を見せ付けることによって被害者の声を押さえ込もうとしているようでした。

 しかし私が感じ るのはこれらのストーカーに要する莫大な経費が税金からまかなわれていることへのやり場のない思いでした。買い物に行くだけの人間にどうしてこのような労 力や経費が使われなければならないのでしょうか。それにもまして車という凶器を使った集団暴力や嫌がらせに買い物に行くだけでかくも消耗してしまったのは言うまでもありません。前回のブログ「悪夢」の詩 は決して大げさなものではありません。被害者の現実なんです。

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 一日だけでこれだけのゾロメ数字の偶然が映りこみます。以前の動画と比較してもどれ一つとして同じ車はありません。すごい人員と車の数です。これでも1割しか撮れていません。これが毎日起きるわけですからこれを偶然だと片付ける人間のほうの精神を疑います。

 彼らの表情が映ったものがあります。こちらが彼らを見ていることやこちらが怒っていることは彼らは十二分に知っています。しかしこちらのほうは見ようともしません。以前 はこちらを見ながら笑ったり時として挑発するような工作員が多かったのですが、動画に記録として残されることもあるので表情をだすなという通達に変わったようです。 

 僅かに映っている彼らの表情から も垣間見られますように、犯罪の自覚は全くないようです。痴漢やストーカーをやっておきながら平気でいられる神経はどうして作られるか本当に不思議です。それには度重なる打ち合わせや訓練、そして洗脳なしには難しいのではないでしょうか。写真にあるよに工作員のゾンビのような無表情さは、強力な洗脳の結果です。それは気に入らない国民に対するオペレーションを画策する特定の行政機関によって行われていると思っています。

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悪夢

学校の校門前にパトカーがいた。

一体何事(なにごと)だろう。

生徒たちがパトカーを気にしながら校門をくぐった。

私もその中にいた。


何か疾(やま)しいをしたわけでも

犯罪に組したこともなかったが

私に対する嫌がらせであることは

何故だかすぐに分かった。

しかしほかの学生の手前

気にしないふりをしていた。


家に帰っても家の周辺をパトカーが徘徊していた。

家族や私への犯罪容疑はなにもなかった。

ただ私の人格への嫌がらせであることは

パトカーと警官の動向から

十二分に伝わってきた。

自分が悪いわけではないのだが

近所に顔を合わせづらくなっていった。


買い物しても、散歩に行っても、

何をしても、どこにいっても、

パトカーがいつも視覚に入ってきた。

執拗に毎日24時間パトカーに付きまとわれている。

そう言って決していい過ぎではなかった。


週末、デッサンの塾に通っていた。

絵の塾の先生の家の前でパトカーがまた待ち伏せしていた。

恐怖と不安で立ちすくんだ。

立ち止まったまま動けなくなった。

先生の家に入れなくなってしまった。


顔が真っ赤になった。体中が暑くなった。

握りこぶしを握り締めてはその手を震わせていた。

徐々にある感情がこみ上げてきは

やがて抑えいれない怒りとなって

声を限りに張り上げて叫んでしまった。

「お前ら!いいかげんにしろ!!!」


そこで目が覚めた。

どうやら寝込んで学生の頃と混同した夢をみていたらしく

実際に寝言で叫んで

そのはずみで起きたというわけだった。

体中寝汗でぐっしょりになっていた。

「ああ、夢でよかった。」

思わず呟いた。


いや、しかしそうではなかった。

せっかく悪夢から覚めても、

悪夢とさほど変わらぬ厳しい現実の中に

まぎれもなく私はいた。

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これは先ほど動画でとったものです。買い物から帰ってきたのですが、人が歩くよりもノロノロ徐行しながらい家の前に待ち伏せしていました。車という凶器をかざして相手に悪意をアピールする運転方法はゾロメ車両とまったく同じやりかたで、とてもいやらしいものでした。またこのようにブログや日記に書くことで、さらにこの後もしばらくパトカーの嫌がらせが続きます。ほんと陰湿です。

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サクラダモンからの使命 ④

吊り上げ入札

 昨日Yaooオークションで、嫌がらせ入札、吊り上げ入札という犯罪手口の一つだと思われたことがありましたので早速ご紹介と思います。オークション終了間際6分前にある商品を4600円で入札しました。そのまま4600円で落札ができたと思ったのですが、その直後に入札したユーザーがいました。ここまではごく当たり前の話なのですが、この入札者がどうもおかしいと思ったのは、この商品ではどうしても納得できないような金額を終了直後に自動設定で入札していったことなのです。その後私がいくら落札しても250円づつアップされていくだけで、最終的には落札できると思った価格の倍額で落札せざるを得なくなりました。僅か5分で倍額です。唖然としました。


 あとで入札履歴を詳細に見てみるとこの人物は自動入札を8800円まで設定していったのが分かりました。この設定数字がこの商品とセットになっている商品の名前の一部使用されている数字と見事に一致させていました。またこの金額は私のプライバシーに関連づけた数字でもありさらに不快になりました。あとで不審に思うだろう私が、入札履歴を私が見ることまでを予想して自分の落札金額細かく設定していることにも恐怖を覚えました。この人物は出品者と共謀で値段を吊り上げる目的でやっているのではありません。出品者とはまったく無縁のユーザーなのは同じ出品者の他の商品の取引状況から分かりました。このユーザーは入札競争相手である私に嫌がらせするためだけにどこからともなく終了5分前に乗り込んできて、必要でもない商品の入札をしては価格を意図的に吊り上げるという工作をしたのでした。


 実を言うと今回が初めてではなく、これと似たようなことが以前から頻繁にあっても無視し続けてきました。それは厳しい生活を優先してなるべく安く商品を購入したいがための努力でもありました。しかしながら、彼らの私に対する生活やプライバシーへの介入によって、必然的に購入する商品の金額は、嫌がらせで被害のない一般の方が購入する金額より高くなるという具体的な数字の形で現われるようになりました。まぎれもなく入札妨害という犯罪であり、何よりも私へのプライバシー侵害であり生活妨害であると感じるようになりました。そして今回は特に悪質だと感じたので公開することにしました。私は被害者なので日常生活では、盗聴、テンペスト、付きまとい、待ち伏せ、生活妨害の嫌がらせは毎日あります。従って、こうようなオークションでのストーカー行為は覚悟していなかったわけではありませんでした。しかしまさかインターネットのはてまで追いかけまで嫌がらせをするとは考えてもみませんでした。


 この吊り上げ入札、嫌がらせ入札の人物のIDは残念ながら後半が*で隠されてzvq***** というふうに非表示になっていました。これは落札者のIDを詐欺から守るためにyahooオークションで2008年から始まった制度なのですが、そのおかげでこの吊り上げ入札した人物のIDすらも分からない状況にはさすがに困りました。

 それもそのはずでこの制度は少数の集団ストーカー被害者の被害や入札競争相手への吊り上げ入札や嫌がらせ入札はまったく想定していません。だから入札競争の相手は詐欺を企む第三者の傍観者と同じ扱いになっているために非表示にしなければならないことは分かります。しかしせめて入札しているユーザーには同じく入札行為をしている嫌がらせユーザーのIDの確認ができるようにyahooにお願いしたいと切実に思いました。このような悪意のある工作員ユーザーとは取引はしたくありません。一緒の競争も避けたいのです。そのためにはどうしても個別認識のためにIDの確認が必要になります。どうかお願いいたします。

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