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雑記7

「川田亜子さん最後の言葉」の反響
 前回の内容はインパクトがあった模様。芸能人はかなりヒイていった。殆どのキャスター、アナンサーは冷静そのもの。大勢にはほとんど影響ないという感じだった。しかし、書けなかった隠し事をようやく吐き出せて肩の荷がすこし下ろせた気がしている。
 
 それでも隠しごとの1パーセントも書いてはいない。メディア被害の入り口にも及んでいない。しかし、あまりにもブっ飛んだ内容に読む方から理解されることも少なくなることは予想できている。だったらメディア被害の分野はフィクションでも書くくらいの心持でもっと気軽に頻繁に書いていいのではないかと自分でも思うが、なにせマスコミ圧力がある。


パトカーによる連日の嫌がらせ
 連日、外出、散歩や、買い物のときパトカーに遭遇する。オバマ大統領が来る前後は、かなりパトカーや警官が私の周辺に目立った。しかし、大統領が帰った後もまだパトカーでのストーカー行為はやめてはくれないようだ。15年に及ぶ市民監視の結果で、犯罪性のない市民であることを分かりきっていてもやるというは本当に失礼なやつら。交差点で待ち伏せするパトカーはゾロメストーカー車両そのもの。私の横を人が歩く速さよりもゆっくりと徐行して抜いていく陰湿さはその前日のパンチパーマのチンピラ工作員車両そっくり。

209号はなぜ?
 209号(下の住人)の家族構成がようやく把握できた。老父夫婦に20代の娘がひとり。老人がひと頑張ってノイズキャンペーンしていたとばっかり思っていたが、実は、家族全員でやっていたようだ。上の住人が玄関のそばで就眠することをこの家族は極力嫌がって何時間でもノイズキャンペーンしてくるので、ノイズキャンペーン以外の生活音から家族の状態を把握するのに一年以上もかかてしまった。娘だけそとで働いているらしいが、老父夫婦はずっと家にいる。

 その老父夫婦が就寝中に頭のものとで天井を棒のようなものでヒステリー患者のように突付くこと頻繁にある。ドカーンと一発のときもあれば、「ダンダンダン・・・」何かの工事のように凄まじい連打で天井を叩く。そっと足音を控えて寝場所をいくら変えても恰(あたか)もこちらがいつも見られているように頭を向けた位置を悟られてしまう。老夫婦の耳が獣(けもの)なみに発達している。そして頭の下の天井を突然にどつき始める。もしくは頭に近いドアや襖、窓の開け閉めを、乱暴な作法で不必要に繰り返す。

 こちらの生活音がうるさいならばどうして直接言ってこないのか。また大家を通して間接的に苦情がこちらに伝わってこないのか。そしてどうして全く生活音も騒音もでていないシーンとした就寝中を狙うのか。非常に不気味である。まったく理由が分からない。

 この家族が工作員だからという理由ならばうなずける。理由がなくても工作員は嫌がらせのためにやる。普通の人間は苦情があっても天井を凄まじく突付くことはやらない。それは喧嘩売っているのと変わらないことだろう。こうも理由も分からず嫌がらせのノイズキャンペーンで叩き起こされることが頻繁になると、こちらも次第に疲労で呼吸困難におちいる。これは騒音行為を超えた殺人行為でなくていったいなんだ。この家族はとてもまともな精神状態にはない。工作員でなければ精神異常にしか思えない。

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