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雑記6

209号

 先週は下に住んでいるご老人の嫌がらせが最高潮にまで達していた。天井をどつくのは言うまでもなく、玄関やベランダドアを思いっきり開け閉め繰り返し、凄まじい騒音をたてて3時間は続いた。おかげで不眠が続く。認知症老人が切れるとこんな感じなのか。今週は少し落ち着いたが、ドアの開け閉めが相変わらず意図的なので、こちらの神経に障る。

308号

 下の切れた認知症老人のノイズキャンペーンとばかり思っていたのだが、実は隣の工作員のノイズキャンペーンがかなり混じっていた。団地の建物の構造上の関係で、全く別の方向から騒音が反響していることに気がつかなかった。認知症の嫌がらせの騒音と工作員のノイズキャンペーンはかくも似通っている。308号は定時の防犯アナウンスにあわせてベランダの開け閉めを執拗に繰り返して騒音をだす主婦工作員である。

急車両チーム

 朝方の散歩の帰りにパトカーが出没。ヘッドライト消して徐行する姿は全くゾロメストーカー車両そっくりだ。夕方の買い物にもパトカーがまず現れ、横から消防車が同時に横切っていった。買い物の帰りは救急車が正面からやってきた。この救急車、遠目から停車して時間稼ぎしている姿が見えていた。私が目の前にくると動き出す。これもゾロメストーカー車両そっくりだ。室内にいるときでも緊急車両のサイレンが気になるのはこれらのようにアンカリングが野外でも十分にされた結果であるようだ。緊急車両の出没はなにか最近の世の中の動きと関係あるのだろうか?そして被害者になにをこじつけているのだろうか?

除当番

 下の認知症住人から当番が回ってくるのだが、当番の札がドアのノブに掛けられていただけだった。前回はチリトリも置いてあってが、今回はチリトリを置いていかなかった。ちょっとした嫌がらせらしい。掃除場所にはマスクが二つ落ちていた。こちらは嫌がらせの意思を明白に感じた。新型インフルエンザが猛威を振るっている最中別の工作員による嫌がらせであった。

せきばらい

 せきばらいによるアンカリングはごみ置き場のマスクの一件から増えだした。加害者は被害者が拒絶反応したものを繰り返してくる。インフルエンザを恐れているから近くまで寄ってきてはそれらしいセキをあびせる嫌がらせということらしい。被害者にはその都度被害の流行ができる。

き溜め

 できればブログ更新が定期的に行えるように2ヶ月先の分まで書き溜めていたい。しかし私の場合、テンペスト盗聴被害が厳しくなかなか書けない。仮に書けたとしてもブログ用に下書きしたものに対して次の日にはマスコミから反応がある。まだパソコンの中だけに保存してありネット上には更新もしていない。にもかかわらずである。書いた下書きの題材は当然ボツになるものが半分あるはずなのだが、マスコミの余計な反応に私の方が反発してネット上に更新してしまうことになる。そこでマスコミにいいたい。放って置けば発表することもない題材を私に発表させないでほしい。簡単に言えば盗撮すな!

中国人家族

 シャワーは浴びることできるのだが浴槽に浸かれない。習慣の違いによりドラム缶体系の中国人婦人が隣室の日本人が浴槽に入ることを決して許さないからだ。もし入ったならベランダの敷居の壁がドカーンと爆弾か銅鑼(どら)のように鳴る。この中国人世帯は工作員ではない。情けないことだが他の被害のストレスがあるから避けられるストレスは極力避ける。

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