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束の間の休息

 ゾロメ車両をほとんど見なかった。珍しい日もあるものだ。前回のブログ「徳と業」はメディアだけでなく本元の集団ストーカーにもインパクトあったと考えてしまう。それとも室内で吐く「独り言」のほうへの反応だろうか。自衛官が情報漏えいで逮捕のニュースが流されたとき私はこう呟いている。

 「自衛隊の逮捕権乱用は恐ろしい。他の省庁、厚生労働省も逮捕権を持つようになったらしいがこの程度でいきなり逮捕することはないだろう。この前、施設内の軽犯罪でも自衛官が自衛隊に逮捕されている。逮捕された自衛官には弁護士はちゃんと同時に付けられているのだろうか。この自衛隊による逮捕権乱用はジャーナリストや活動家や一般市民に向けられることはないのだろか。令状も弁護人もなくいきなり逮捕や謀殺ができるようになったらかつての日本の憲兵だ。どの省庁でも事件があったら警察を入れるべきこと例外があってはならない。逮捕は警察に任せるべきだ。法律上の運用は警察のほうが現実的だ。自衛隊が米軍のように自省庁の施設内でも治外法権的(多元的)に振舞うには問題がある」と。

 この独白が警察を持ち上げて立てているように聞こえた可能性はある。そして集団ストーカー被害が一時的に収まった。とすればこの集団ストーカーは私の事例に限っては外国軍隊や自衛隊ではなくあくまで警察主導の集団ストーカーだったいうことなのか。しかし何処が主犯であっても再び被害が始まるに決まっている。仮にブログへの反応としても同じだことだ。このストーカー攻撃の緩和は一時の気まぐれだろう。

 長い間被害の中にいるとそう簡単には彼らストーカーたちを信じることはできなくなっている。19時23分。やはり工作員のラーメン屋がチャルメラの音とともにやってきた。(この行為にはメール性がある。『おいラーメン!!!《オーメンの語呂合わせ》野球の時間だよ』と冷やかしている)。雨が激しく降りしきる中いったい誰が買うのか。相変わらず売る気配はない。カーテンを開いてその姿を見ようとすると、見られることを恐れるように消え去った。

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