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2009年7月

氾濫する被害者の名前

TVからの攻撃が目立つ。野球観戦のついでに他の番組を見てしまうから局が私を再び意識し始めた。見ないようにしていたから暫くTVからの攻撃はなかったのは当然だ。部屋にいるときはお気に入るのCDばかりをかけて平穏な時が暫く続いた。しかしそれもほんの束の間だった。

私へのブログへの反応で21日のあるTV番組の一部が組替えられている。前回のブログに「草食動物的な・・・」という被害者の勘がその被害によって鋭敏に砥ぎすまされていくことを表現したのだが、その「草食動物的な・・・」の部分だけを取り上げて此方を茶化している。実際草食動物の多くいるサファリパークの現場に芸人を取材させるものだった。芸人の名前や経歴を被験者の情報に絡めているのですぐにこちらを冷やかしたメッセージであることがすぐに判った。なにせ合間を置いて10年のメディア被害の経験がある。TV側のやり方は熟知しているつもりである。「草食動物的な・・」という個所はあまり適切な表現ではないので数日後に書き直すつもりでいたのだが、これでできなくなった。ブログを見てくれるのはいいが「表現の自由」をいちいち揚げ足とられて干渉されている面持ちになる。かなり迷惑している。

「名前」による視聴者攻撃は再び本格的になった。毎日名前を視聴者の個人情報に合せることで視聴者側もTVをボーっと眺めているだけでは済まなくなる。気分転換のはずのTVが緊張させられる厄介な箱になってくる。多くは苗字よりも下の名前で来る。被害者の名前が「けんすけ」ならば「けんじ」とか「けんいち」とか「けんいちろう」とか「けん」で一致した名前のタレント雇用する。「けん」だけのこともある。この名前を視聴者に一致させておくことで内容をより視聴者に絞ったメッセージを伝えることができる。一度や二度ならば視聴者は偶然と処理する。しかし繰り返し視聴者に行うと視聴者と一致したタレントをスタジオにいる姿なり現場でレポートする姿をTVの画面に頻繁に映るようにすると偶然とは思わなくなる。路上でよく出会うストーカーたちのアンカリングよろしくである。TV画面の被害者と同じ名前のロゴや同じ名前のタレントの顔の瞬時の放送だけでも視聴者への攻撃になってくる。ここでもTV側は集団ストーカーたちとは立場を異にするもののNLPやアンカリングを使っている。加害者側は常に被害者の盗聴、監視を怠らない。NLPやアンカリングを確実に遂行するための前提条件である。

私がTVを試聴するのは野球の時間帯だけであるが、この時間帯に私の名前や家族、親戚、友人の名前で占拠されてしまう事態も頻繁に起こる。すべてのテレビ局でほぼ同時に起こる。私は「けん」という名前に一番私の個人情報に触れられているような気がするので、この「けん」の名前のタレント、レポーター、アナウンサーが野球放送中の時間帯、他のテレビ局の娯楽番組で必要以上に目にすることになる。TVも人の嫌がることをドンドンやってくるという意味である。平井堅のその一つであった(彼の場合さらに悪質だが)。ちょうど野外でいる時ゾロメ車両が目の前を通行していったり待ち伏せで駐車している光景と同じである。それがTVの画面にも起こるのだ。しかしTV側が公共の電波を使っている限り関係のない一般視聴者の目にも同じ結果が残る。よって「『けん』という名前が有名人に多くなっているよな!」と聞かれることになる。

画面にいるすべての有名人の名前が私本人の名前や家族、親戚の名前になっているのだから、SQLなどのデータ処理で私とその周辺の名前から私を割り出せることも可能であると思う。そうなるとちょっと困ったことだ。「ケン」「カズ」「カツ」「トミ」「マサ」「ユカ」・・・。(トミは強引にトモに代わってこじつけられることもある。ユカはユカリを含む。)この名前はゴールデン(プライム)タイムによく見かけるタレントの名前だ。私と家族の名前でもあることは再三述べた。勿論、この中には家族のみならず関わった友人の名前、TV側の人の名前もある。特定視聴者個人の割り出しには、家族以外の名前の部分で引っかかって救われているかもしれない。TV側も足を出さないように工夫しているところもある。

過去のことに話が戻るが2000年から2004年の17時から24時までの番組に出てくる有名人の名前の一群には確かに偏りがある。特定の同じ名前のタレント、裏方、素人の一群が毎日画面を占拠していた。それだけ特定視聴者の名前で揃えた攻撃が特定視聴者には凄まじかった。時間のある方はタレントたちの才能よりも名前によって仕事が割り当てられたことに驚くかもしれない。今も同じ視聴者を意識した名前偏重のタレント、キャスターの雇用のなごりがある。今また復活しようとしている。野球が終わったら、さっさとTV試聴を止めたほうがいいに越したことはない。何よりも私と家族の健康のためである。

父のうちに行った時、この名前による不快な番組に声を挙げて文句も漏らしていた。「馬鹿ッ!」と。壊れてしまったTVに向かって拒絶する反応が私と全く同じものだった。私は居たたまれなくなり父の家ではTVを見ることを拒否するしかなかった。親戚もさぞ気持ち悪い思いをしているだろう。私の責任ではなく加害者側の責任なのだが申し訳なく感じてしまう。親戚とはこのTVの奇怪な現象でさらに疎遠になった。集団ストーカーで人間関係が破壊された上にTVになおも追い討ちをかけて被害者の人権を踏みにじられた思いがどうしても拭い切れない。

確かにTVが精神的に救ってくれたこともあったはずだ。しかしこのブログを発表する前からテンペストでブログ内容を盗聴しては圧力を掛けてくるTVの資質にはどうしても先に脅威を覚えてしまう。そして破棄したかもしれないこの原稿を脅しに屈しまいとする反発心から逆にアップしてしまうのだ。ここにまだそれでもTVを擁護している自分を見出す。メディアを集団ストーカーと一緒にしたくない願望がメディアの人間のみならず私にもあるのだ。今確かなことはTVと集団ストーカーに脅されて彼方此方の人間関係が明らかに分断されていることである。そのことを忘れてはいけない。恨んでも恨みきれるものはない。

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ワンギリ

7月20日。20時40分ワンギリコール1回。野球観戦中、クイズ番組をちらりと見たついでに独り言で番組のクイズに答えたら、突然、電話の呼び出しが1コール鳴った。明らかにこちらの会話の内容に反応するものだった。20時52分。再びワンギリコール2回目。この時も、パソコンTVで野球観戦中、モソモソ独り言を呟いていた内容に反応したように電話が鳴った。最小限の犯罪行為で被害者の神経逆なでするような不快感を与えるポイントを抑えた攻撃である。被害者の野球観戦に対する干渉目的であることは一番に感じた。確かに最近、ストーカー被害に付随したスポーツ奇怪現象は続いている。

(7月17日の阪神巨人戦。1対0で膠着していた試合。9回表の3者連続ホームランによる逆転劇には自分でも驚く。私は予告めいたことを現象が起きる直前にTV前で発言している。「むしの知らせ」に近いものであろうと自己分析している。解説者、アナウンサーなどの有名人は私のこの詐欺的行為をマンマと信じてしまうといった具合である。この手の奇跡的な現象で私が業界の裏で有名になってしまった可能性はあろうか)。

奇怪現象を起こさないようにしたいのならばその原因であるストーカー行為をやめてもらうことである。極、簡単である。被害者の中には私のように「むしの知らせ」が極度に発達してしまったものがいる。日々ストーカー被害による恐怖と不安に怯えて敏感に発達した草食動物的な「勘」なのだとも思う。「勘」のよさが気に入らないといってまたストーカーするための口実に使う。何処までも加害者はわがままだ。

ワンギリに話は戻るが、権力を背景にする横暴な加害者は盗聴されているだけではもの足らずに此方の室内で吐く独り言に答える。名前も顔も知らない加害者が監視している被害者に語り掛けるように電話を掛けてくる。流石に気持ち悪い。こちらは誰かも知らない赤の他人の意見も求めていない。まして話し掛けてもいない。一言一句盗聴して監視していると思うだけで気分が滅入る。さらに電話まで掛けてくるとは一体何様のつもりだろう。他の工作員たちの睡眠妨害も毎日続いている。典型的なストーカー犯罪者の中でも重症としか思えない行為も日常的に仕掛けられて被害症状も深刻だ。なのに取り締まってもくれない。ストーカーナンバー53番。電話番号080-××××-×××4。

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仏壇の上に寝たら駄目らしいです

 体調すぐれず。朝方まで睡眠とれず。彼方此方寝場所を変えてみる。ようやく眠入ろうかとするとき、下の部屋に住む工作員のノイズキャンペーンが始まった。キッチンや3畳間の部屋で眠ることに何故か下の住人209号爺が猛烈に反発する。209号の3畳間に仏壇かなにかあるのだろうか。そしてその上階に私が寝ることにこの住人の仏壇の方角上まずいことでもあるのだろうか。宗教上の理由がありそうな感じの凄まじいノイズキャンペーンである。偏執狂のように何時間でもこの騒音が続く。私がその3畳間で寝ることをどうやって感知して抗議のために真下にやってきてはノイズキャンペーンだしているのかが不思議である。団地の構造上、上の住人が何処で寝ているか判らないはずだ。209号に司令塔からの連絡がいって209号の爺がノイズキャンペーンの為に人肌脱ぐ。そのように考えるとこの209号の異常行動の説明が辛うじてつく。

 暑苦しさを逃れてより涼しい場所を求めて初めてキッチンに判らないようこっそりと移動して寝た。2時間ぐらいは感ずかれずに眠ることができた。しかし2時間少しすぎるころ突如ノイズキャンペーンが始まった。2時間という空白は209号が私がどこで寝ているかさへも知らない時間帯であってことは自明だった。誰かがこの209号に連絡して私がキッチンに寝ていることを告げている。209号が私の現在の情報教えられて後は、209号は私がキッチンで涼をとって寝ることを何か悪いことでもしたかのように基地害同然に騒音を発生させ嫌がらせし続ける。209号が工作員であることを実感する時はまさにこのような時だ。

 私が何処で寝ようの私の勝手ではないか。上の住人が何処で寝ようと知ったことではないし干渉すべきことでもない。どう考えても工作員側のわがままであり、嫌がらせの域はでていない。春ごろ盛んだった癖のある植物を燻っているような煙っぽい匂いも同時にこの209号から再び漂ってくるから、相次ぐ嫌がらせへの怒りが込み上げて此方の生活音も荒っっぽくなりそうになる。関係のない世帯まで騒音の迷惑が広がってはならないから自制はしているが、これはかなりのストレスになる。

 下のノイズキャンペーンが終盤になるころリサイクル業者の巡回車両が加勢にやってくる。いわずもがなこいつも第一級の確信犯である。西●●リサクルセンター。集団ストーカーノイズキャンペーン請負業者となっている。さらにリサイクル屋の巡回の合間をぬって上空をヘリが轟音で飛び交う。偶然?ここまで来て偶然と思うやつはいないだろう。これも一連の確信犯の犯行。しかしここまで金掛けて被害者を甚振ってなんとメリットがあるんだろうね。すごいよね。こいつら。おかげで病気がちさ。どんなに体力に自信ある人でも音を上げると思うよ。

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灯篭2―(視角的攻撃)

向かいの団地に住んでいる黒人は5階の住人らしい。玄関の脇に「灯篭」をぶら下げている部屋だ。巨人が勝った夜はこの灯篭に電気を灯している。前回ブログに書いた。しかし昨日、巨人の試合がないときでもこの灯篭の電気を付けたり消したりしていた。夜中の2時まで、合計6,7回はこの付けたり消したりを繰り返していた。ベランダの外に目をやるとい否が応でも視界に入る。非常に不快な面持ちでこの光景を目にしていた。この感情はここ数年何度となく味わっている。車両ストーカー連中のヘッドライトを利用した嫌がらせを受けた時同じ気持ちになることを思い出した。

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この5階に住んでいる黒人は車両集団ストーカーと同じ手法でアンカリングしていたわけだ。日本の工作員と同じグループか。米軍の兵隊関係にも見える。いまいち外国人が日本国民にストーカーするとは信じがたい。しかし今のアメリカならばありえることかな。アメリカは外国を自分の国や庭みたいにするのが平気なところがある。それに日本の警察は出向先、天下り先に防衛関係が多いから警察と軍隊との親密ぶりは理解できないことはない。しかし此方としては全く彼らに用がない。さらに嫌いなものとは関わりたくない。嫌がっているのだからそばに来るな。嫌がっている人間のところにわざわざ近寄ってくるからストーカー呼ばわれするのだよ。

P252is0020185570 このブログをアップした次の日15日の風景。ここのスーパーで迷彩服の米国人を見たのは始めてのこと。この辺にアメリカ人は珍しいはずなのだが、ここ最近何故か私の出向く先々で多く見かける。陰湿にブログに反応してくるのはまるで日本の集団ストーカーと全く同じだ。日本もアメリカも一般市民への「干渉」「検閲」行為であり「脅し」が根底にある。他の場所で外国人に「仄めかし」受けた限りでは、この外国人たちの妻らしきパートナーは日本の工作員の典型的な服装をしているのが殆ど。昔のオンリーやパンパンは今や工作員を兼ねているのだろうか。いままで日本の警察主導で行われてきたはずの私の集団ストーカー被害にどうして今更アメリカが絡んでくるのかが判然としない。日本の集団ストーカー勢力が苦し紛れにアメリカの応援を頼んで主犯格が何処にあるのか判らないようにカムフラージュしているのだろうか。それと同時にいままで思いもしなかった新たな疑問が頭をもたげてきた。イラクですら米軍の撤退がもうすぐ始まると言う中、65年前の戦勝国がこの日本に居座りつづけるなければならない理由がいまいちよく判らなくなってきたということだ。日本国内でアメリカ人にストーカーされなければ決して抱くことがなかった思いでもある。

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原辰(腹立つ)

前回のブログでプロ野球を扱ったら、また巨人が連勝しはじめたようです(5連勝中)。昨年「巨大カルトとコリジョンキャンペーン」を書いていた最中巨人が10連勝しています。八百長やヤラセはないはずなのでこれも多少奇怪現象くさいですね。不気味です。しかしただ単に金を掛けたチームが勝っているのが本当のところでしょう。かりに奇怪現象であっても何故か腹が立ちます。この「怒り」を詳しく自己分析してみると集団ストーカーのみならずマスコミからも24時間悪戯に盗聴されつづけている特定視聴者の不満が隠されています。前回ブログのページのままだと昨年と同じように巨人が連勝してしまいそうなので更新しています。スポーツ選手並に験担ぎ(げんかつぎ)しています。ご了承ください。

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まだ残っているようです

最近TVをさっと流し見るようになった。夕方のゴールデンタイムの時間帯だけ。プロ野球の経過を見るための口実でかろうじて試聴できるかなという感じ。深入りはしないようTV局に気を遣いながらチャンネルをサーフィンみたいに彼方此方かえながら情報を仕入れる。そうしないと今でもTVから攻撃されそうだ。だから疲れる。TVを見て気分転換することは、私に限って言えばまだ難しい。

野球実況中に起こる奇怪現象はまだ残っているようだ。対ジャイアンツ戦に相手側チームにここぞ点数がほしいという時に何故か点数が入る現象だ。ここ3試合、同点まで持ち込んでいる。ただ逆転して勝利まですることができにくくなった。まして楽勝できる確立はかなり低くなっている。私が試聴するスポーツチームが連戦連勝する不可思議な現象は、メディア被害の最初の頃の思い出になってしまった。

ひとつにメディアが快く観戦させないことが奇怪現象が起き難い原因になっている。兎角何処のチャンネルもジャンアンツに贔屓し私には嫌がらせをする方策がしばらく続いていた。ジャイアンツの攻撃は3アウト分見せるが相手側チームの攻撃は先頭打者1アウトするまでCMで見せないようにして2アウト目から始まることざらにあった。ジャイアンツの相手側チームの攻撃1イニング分を局側がCMでブロックしてしまったことさえあった。関東地方の試聴者でご記憶されているいる方もまだいるかもしれない。2001年から2004年あたりのことである。

また工作員たちのノイズキャンーペンによる妨害工作もある。野外ならばサイレンやエンジン音で、隣の住人ならば壁を打ち鳴らす。本日巨人阪神戦5対5の同点あたりから盛んに308号の工作員が嫌がらせでノイズを発生させている。一昨日巨人横浜戦も同点に追いついた直後に電磁波攻撃を連想させるようなノイズを意図的にラジオに入れてきた。ノイズが酷くてラジオの声を聞き取ることが何度もできなくなった。

さらにメディア側の出演者の性格が私とぶつかり合う時、思うような結果がでない。巨人よりの元野球選手の解説者の時は喧嘩になりそうな雰囲気になる。メディア被害最初のころは解説席にいた元野球選手たちも一視聴者を哀れに思って抑えてくれただろうと思う。しかしこの視聴者はエスパーのようにジャイアンツの勝利を阻止してきた事実や噂が業界に定着するやいなやジャンアンツ側の解説者には以前に見られたようなやさしさはなくなってしまった。アンチ・ジャイアンツの視聴者に対して感情まるだしに人身攻撃までしてくる野球系有名人まである。

ビデオやテープにこれらの光景を残して皆さんに聞いてもらうと奇怪現象が起こる過程が判ってくれるものと思う。それよりも視聴者と有名人の言葉のやり取りが良く判ろうかと思う。喧嘩の時は特に信じられないくない面白いと思う。視聴者と有名人が密室においてラジオを通じて会話しているというのはなかなかあるものじゃない(電話は一切介在しない)。ただこの不思議な光景をビデオテープに撮ろうとするとメディア側の凄い反発がある。これら有名人と視聴者のやり取りはあくまで密室のなかの出来事でなければならない「常識」というものを維持する使命がメディアにはある。また私と同じアンチ巨人の解説者には友情まで感じてしまう。有名人と視聴者間の人間関係が録画ビデオを残すという自室での単純な行為もためらわせている。

そんな奇怪現象あるわけがない。一般の方もまだ疑われている。私も普通に生活していた時はまずこんな変なことをいう人間を疑ってきた。無理はない。しかし私は嘘は言っていない。この不可思議な現象をマスコミ人口の殆どが知っているからマスコミに知り合いがいる方はそれとなく聞いてみたらいい。「ああ、あいつのことね」。否定はしないはずである。なにせ末端の工作員たちすら知っている事実になっている。その辺のスーパーの店長クラスも知っている。因みに末端の工作員にまで私のこの情報が伝えられているのはマスコミルートではない。

ついでにことわっておかなければならないことはこの野球スポーツの奇怪現象は被害者のエスパーのような能力ではない。「盗聴システム」から生じる奇怪現象である。いわば「盗聴器」や「地獄耳」のような加害者側の悪魔の力の行使の副産物である。盗聴されてTV番組の内容に視聴者の情報が盛り込まれることが奇怪現象ならばTVラジオと視聴者への盗聴だけを通じて有名人と一般視聴者の言葉や心の交流できるといった現象はまさに奇怪現象である。常に監視されて毎日毎時ゾロメ車両に付き纏われる被害も奇怪現象でなければ起こりえない確立であり、行く先々に待ち伏せる工作員は奇怪現象のゾンビなのだと言えばこれほどピッタリした表現はない。本当の奇怪現象が被害者の周りに人工的に作られた奇怪現象におびき寄せられている状態とも呼べるかもしれない。

しかし実のところ私にもよく判らない。判っていないのはメディアも集団ストーカーたちも同じだろうと思う。結果的産物の奇怪現象をさらに利用しようとまたストーカー行為に励む。奇怪現象を理由にストーカー行為を正当化しようとさえする。原因であるところの「盗聴行為」はメディアと集団ストーカーという加害者側の仕業であることをすっかり忘れている。まったく身勝手な話である。

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「人体の不思議展」考

「人体の不思議展」という人体解剖の標本のイベントが全国を巡回している。その一部の様子が週刊誌に紹介されていた。アルコール付けにしていた昔とは違って死体を標本にする技術は格段に進歩し、薬品処理や合成樹脂で遺体を半永久に保存することもできるらしい。写真で見る多くの死体の標本は数分まで生きていたかのように生々しく保存されていた。しかもいろいろなアングルがら観察できるように死体に様様なポーズを取らせていた。死体でありながらその死体に跳躍(ジャンプ)させるポーズは人体という対象に興味をもてもらうような工夫なのだろう。しかし雑誌でこの写真を見たときに思わず悲しくなった。見つめることができず目を背けてしまった。

死体といっても我々と同じように生きていた人間ではなかったのか。この死体の人は生前献体の意思を表したときにこのような展示のされ方を承知していたのだろうか。他の遺体も蝋人形館の人形のような晒(さら)され方を自らが本当に了解していたとは思えなかった。その死体の中には生前障害者や犯罪者だったことをもうかがわせるものがあったから尚更そう思った。障害者や罪人の弱い立場から自分の主張も聞きいられずにこのな死体展示場に運ばれたのだったらとてつもなく恐ろしいことだ。

私が集団ストーカー被害者だから一般の人よりも敏感にこのイベントに反応していることは勿論否定できない。集団ストーカー被害者は生きながらえながら加害者たち複数の人目に晒(さら)されている。加害者と傍観者の好奇心と嘲笑の視線は被害者にはそれだけで耐えられない暴力である。私がまずこの死体標本の写真を目にしたとき感じたのは晒(さら)し者にされる側のこの共通の痛みだった。

いや献体して標本になった方々は納得済みで展示されているのであって心配しているようなことは常識的にいって有り得ないと主催者側は反論してくるだろう。しかし集団ストーカー被害者という特異な状況にある私には嘘にしか聞こえない。反論が正しいならばそもそも「集団ストーカー」というこれも常識的にいって考えられない犯罪は行われないはずだ。「集団ストーカーはありません」という嘘のもとに実際には集団加害者に生活が妨害され人格を否定され続ける被害者の日常は、おいそれとは日向にいる人たちの答弁を信じられなくなっている。

日向にいる人たちはさらに最近目立つ世を震撼させる凶悪殺人事件などことあるたびに人間の命の尊さを訴える。しかしこのようなイベントのための死体損壊とも思える死体への行為またイベント運営上の死体に対しての侮蔑的なとり扱いは命の尊さを訴えることとかなり矛盾しているように思えてならない。人権は今生きているものたちだけのものではない。これから生を授かる子供たちのものでもある。またかつて生を授かっていた死体の方たちのものでもあるはずだ。死体に備わる敬意や尊厳を忘れて死体を商業な見世物にする時、今生きているものたち、これから生まれるであろうものたちの人権まで危うくしている気がしてならない。

(よって集団ストーカー被害者という弱者でありますので私は献体も臓器提供も完全に拒否させていただきます。集団ストーカー被害者が間違っても死体展示場に晒されないよう市民の監視の目よろしくお願い致します。)

http://sky.geocities.jp/jbpsg355/

http://amnesty16yokohama.blog97.fc2.com/blog-entry-8.html

http://ameblo.jp/apple211/entry-10078549909.html

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雑記4

妨害工作

先ほどブログを書いたのだがアップの時、「ID不正」という不正表示が出て、一連の作業が妨害される。おかげで原稿が消えてしまった。内容が気に入らなかったのかもしれないが検閲はやめてほしい。言論抑圧にも反対する。

マイケル・ジャクソン

6月25日夕方。向かいの団地にの階段通路に黒人が携帯もってアンカリング。黒人が住んでいるらしいのは知っていたが、このような行動を見せつけられたのは初めて。マイケル・ジャクソンが同日の午前に不審死したというので、このようなアンカリングを行ったらしい。マイケル・ジャクソンが謀略に巻き込まれたということよりも結果的なニュースを悪用したアンカリングにも思える。被害者に不安感を煽ってきた今まで手口の一つである。

ところで何故、こんな団地に黒人がいるのだろうか。マイケル・ジャクソンには縁もゆかりもない私に何故に絡めてアンカリングするのだろうか。基本的な疑問が残る。ヘリ・セスナを使ったストーカー行為も大掛かり無駄ならばこの手のやり方も単に大掛かりで無駄なストーカーの一つと考えていいのだろうか。彼らの集団ストーカー行為には理解不能な点もまま出てくる。

ゾロメ

5555ゾロメ4台。0003台。2232一桁違い10数台。さらに3年まえよく付き纏われた柄の悪い999ゾロメに再び付き纏われる。観光客に悪い印象を与えかねない。美的景観を損なう。遠めに見てもヤクザが日本国民を嫌がらせしている姿がわかりそうなくらい開き直ってやっている。総括責任者は公務員。完全に破綻した人格。法を掻い潜って悪事をつくす輩。治療してくれるものもない異常性格。放置される潜在的凶悪犯罪。

平井堅

平井堅は特定視聴者にたかった正真正銘のストーカー犯罪者である。私は嘘偽りがないこと神にも法廷にも誓える。しかし、彼は誓うことができない。なぜなら彼は神に嘘をいって地獄へいくことを恐れるだろうし、また偽証罪という新たな罪を作ることにも心穏やかにはいられないためなのだろう。(有線に珍しく平井堅ではない新人の歌い手によるメッセージソングが掛けられた。ターゲットにされた被害者の私としては、この新人の名前も歌も記憶しないように無視した。商業利用されないための自己防衛策である。)

騒音

巨人が点数入れる度に、不正改造車両の異常なエンジン音の車が轟音たてて走り回る。緊急車両のサイレンがこのエンジン音の代わりになることもある。ともに勝利の雄たけびということらいい。こんなことでしか集団ストーカーを正当化できないとすれば間違ったことである。彼ら集団を支配する理屈は幼い。未熟な子供の理屈である。しかし一方で人を殺傷するほども武器をも所有している。カルトの恐ろしさはこの辺にあろうか思われる。

灯篭

向かいの黒人工作員のいる団地。5階の工作員の玄関の脇に灯篭を置くようになった。場違いな灯篭をおく住人は殆どいない。インテリアにもエクステリアにもならない。奇異なオブジェを玄関の脇に置くのはこの工作員の部屋だけである。電気を灯す時間帯を見ているとこれもやはり野球の時間帯に合わせている。エンジンの騒音は音によるコインテルプロで巨人戦の試合にコジツケて被害者の私に心理的な負担を負わせていた。さらに視角面でもこの音響による野球へのコジツケとおなじような心理的負担を被害者に与えることはできまいかとの加害者の思惑を読み取った。

心理学を悪用したコインテルプロはこうしてここでも警察権力による国民のプライバシー侵害や生活干渉のために一役買っている。しかし警察はなんの躊躇いもなく簡単に組織的暴力や心理的犯罪を国民に対してやってのけては少しも悪びれる素振りもみせない。被害者にとっては加害者を取り締まってくれるはずの頼りになる警察はそこにはいない。ただ単に被害者を甚振りつくす犯罪加害者としての警察はあまりに冷酷無比である。これはこの種の陰湿な警察組織犯罪を取り締まる機関や法律がないだけの理由なのであろうか。

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