« 209号工作員またしても在日?(けむっぽい部屋) | トップページ | 「人体の不思議展」考 »

雑記4

妨害工作

先ほどブログを書いたのだがアップの時、「ID不正」という不正表示が出て、一連の作業が妨害される。おかげで原稿が消えてしまった。内容が気に入らなかったのかもしれないが検閲はやめてほしい。言論抑圧にも反対する。

マイケル・ジャクソン

6月25日夕方。向かいの団地にの階段通路に黒人が携帯もってアンカリング。黒人が住んでいるらしいのは知っていたが、このような行動を見せつけられたのは初めて。マイケル・ジャクソンが同日の午前に不審死したというので、このようなアンカリングを行ったらしい。マイケル・ジャクソンが謀略に巻き込まれたということよりも結果的なニュースを悪用したアンカリングにも思える。被害者に不安感を煽ってきた今まで手口の一つである。

ところで何故、こんな団地に黒人がいるのだろうか。マイケル・ジャクソンには縁もゆかりもない私に何故に絡めてアンカリングするのだろうか。基本的な疑問が残る。ヘリ・セスナを使ったストーカー行為も大掛かり無駄ならばこの手のやり方も単に大掛かりで無駄なストーカーの一つと考えていいのだろうか。彼らの集団ストーカー行為には理解不能な点もまま出てくる。

ゾロメ

5555ゾロメ4台。0003台。2232一桁違い10数台。さらに3年まえよく付き纏われた柄の悪い999ゾロメに再び付き纏われる。観光客に悪い印象を与えかねない。美的景観を損なう。遠めに見てもヤクザが日本国民を嫌がらせしている姿がわかりそうなくらい開き直ってやっている。総括責任者は公務員。完全に破綻した人格。法を掻い潜って悪事をつくす輩。治療してくれるものもない異常性格。放置される潜在的凶悪犯罪。

平井堅

平井堅は特定視聴者にたかった正真正銘のストーカー犯罪者である。私は嘘偽りがないこと神にも法廷にも誓える。しかし、彼は誓うことができない。なぜなら彼は神に嘘をいって地獄へいくことを恐れるだろうし、また偽証罪という新たな罪を作ることにも心穏やかにはいられないためなのだろう。(有線に珍しく平井堅ではない新人の歌い手によるメッセージソングが掛けられた。ターゲットにされた被害者の私としては、この新人の名前も歌も記憶しないように無視した。商業利用されないための自己防衛策である。)

騒音

巨人が点数入れる度に、不正改造車両の異常なエンジン音の車が轟音たてて走り回る。緊急車両のサイレンがこのエンジン音の代わりになることもある。ともに勝利の雄たけびということらいい。こんなことでしか集団ストーカーを正当化できないとすれば間違ったことである。彼ら集団を支配する理屈は幼い。未熟な子供の理屈である。しかし一方で人を殺傷するほども武器をも所有している。カルトの恐ろしさはこの辺にあろうか思われる。

灯篭

向かいの黒人工作員のいる団地。5階の工作員の玄関の脇に灯篭を置くようになった。場違いな灯篭をおく住人は殆どいない。インテリアにもエクステリアにもならない。奇異なオブジェを玄関の脇に置くのはこの工作員の部屋だけである。電気を灯す時間帯を見ているとこれもやはり野球の時間帯に合わせている。エンジンの騒音は音によるコインテルプロで巨人戦の試合にコジツケて被害者の私に心理的な負担を負わせていた。さらに視角面でもこの音響による野球へのコジツケとおなじような心理的負担を被害者に与えることはできまいかとの加害者の思惑を読み取った。

心理学を悪用したコインテルプロはこうしてここでも警察権力による国民のプライバシー侵害や生活干渉のために一役買っている。しかし警察はなんの躊躇いもなく簡単に組織的暴力や心理的犯罪を国民に対してやってのけては少しも悪びれる素振りもみせない。被害者にとっては加害者を取り締まってくれるはずの頼りになる警察はそこにはいない。ただ単に被害者を甚振りつくす犯罪加害者としての警察はあまりに冷酷無比である。これはこの種の陰湿な警察組織犯罪を取り締まる機関や法律がないだけの理由なのであろうか。

|

« 209号工作員またしても在日?(けむっぽい部屋) | トップページ | 「人体の不思議展」考 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 209号工作員またしても在日?(けむっぽい部屋) | トップページ | 「人体の不思議展」考 »