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雑記3

隣の工作員仲間

朝早く、口笛を吹く音に起こされる。2回。下の団地の芝生の上あたりから。私の名前を叫んでいった中学生工作員か?日中ぶらぶらして芝生の手入れをしている老人工作員か?は不明。なにせ宗教系、防犯カルト系、基地系など工作員が多い団地。隣の工作員が窓の開閉を思いっきり音を立てて周りの住人を起こす同じ時刻。2回繰り返えすことで瞬時に隣の工作員の仲間であることを意識させるコインテルプロの常套。

悪戯電話

口笛吹かれて起こされてから、睡眠不足が続いているので少し寝入る。隣の工作員の壁つつき攻撃の中、射撃用の防音ヘッドホンをしたので、寝入ることができた。しかし、それも束の間、電話の音は、何十回と鳴らされると防音ヘッドフォンとはいえうっすらと聞こえてくる。起き上がって、受話器を取ろうと手を伸ばすと途端に電話の音が鳴り止む。こんな経験は日常的にある。電話を取ろうとすると呼び出し音が止む。これって、こちらを盗撮してこちら側をモニターしていないとできないはず。プライバシー対する権力犯罪ではないのか。頻繁にあるワンギリコールなんて気持ちの悪いの悪くないのって。

こちらは相手が分からないが相手はこちらを知っていて電話を掛ける。これこそ列としたストーカーなのではないか。腸煮え繰り返るほど腹が立つけど、取り締まっているくれるところを取り締まってくれる機関がない。監査はどこも身内を監査することは事実不可能である。集団による仄めかしなど心理暴力を対象としたストーカー防止法の改定を求む。行政から完全独立した行政逆監視機関はなお一層必要性を感じる。

迷惑メール添付

「トロイの木馬」を添付した迷惑メールが半年ほど続いていた。1日100通の迷惑メールあたり5,6通この爆弾が送りつけられていた。ここ暫く収まっている。紛れもなくサイバーテロ。大きな組織が個人にテロをするって逆さまじゃない?いつかビデオにアップしてやる。

ストーカー歌手

平井堅は悪質なストーカー犯罪者である。平井堅への怒りは2つ目前のブログに先ほどアップした。

止まっているブログ

ブログの更新が止まっている被害者のブロガーの方が気に懸かる。「集団ストーカー被害者の為の専用スレ」がなくなってちょっと不便を感じる。

日の丸2個マーク

自動車の運転席のヘッドガラスに日の丸2個マークのステッカー貼り付けた工作員の車両の意味。自分たちが公安の手先であること。ストーカー集団であることを仄めかすアンカリングは百も承知。そうではなくて右翼的思想の広報活動とするなら、禁じられた公務員による政治活動にあたる。しかし公安も工作員たちにどちらでもない言い逃れするよう通達している。NACK5の小林かつやの番組宣伝のために、リスナーの為に配ったものらしいとのことだ。だから聞かれたとき番組のリスナーですよと嘯くはず。しかし、工作員が張り付けているステッカーは殆どは、模造品のマーク。NACK5が公安に協力しないこともないだろうが、工作員のチンピラ風の柄はどうみつくろたって洒落た最新洋楽のラジオを聞きそうにもない。

2007年、このステッカーつけた右翼風工作員に一歩的に喧嘩をうられた。右翼に喧嘩うられるとは生まれて初めてのことだった。暴力やテロの前に、我が身を守る為には土下座しても構わないし、むしろその方が得策とは思うが、この時は土下座せずに逃げだせた。テロには屈しなかったわけだ。しかし、またテロをしかけてきそうだね。公僕たる公安が雇用主の国民に土下座を要求する。なんと情のない国になってしまったことか。鹿児島では議員さんもやられていたね。国民は臣民(奴隷)であって、主権者は自分たち公安だと思ってないかい?議員さんを土下座させられる意識というのは、当人たち更新試験も選挙もいらない永久終身議員のつもりなのかも。

赤報隊

NHK福岡玄関のテロ。NHKに送りつけられた脅迫文。これと朝日新聞脱税報道が重なっている。過激派のようにマスコミに対する不満でやるというより、マスコミが握っている情報ソースや、これからするであろう出過ぎた主張への牽制とみるべきのように思う。マスコミは何をいま掴んでいるのか?マスコミに何をやらさせまいとしているのか?NHKに送りつけられた銃弾である38式歩兵銃や弾薬が集まって多く眠っているところは?

言うまでもなく対戦中の使用された兵器は国の機関に集まって、多くは国の保管倉庫に眠っている。ひとえに集団ストーカーの被害者の狭窄した見方しかすぎないと笑い飛ばして構わないが、被害者ならではのメディアリテラシーは多くの国策やテロの嘘を見破ってきたのも事実である。

隣の工作員

今日は睡眠まったくとれていない。寝入る部屋を変えても隣にやってきては、壁を突付き始める。前回の在日工作員もやはりそうだった。真夜中の3時に隣り合わせのキッチンに犬を連れて来て吠えさせて睡眠妨害されたことをしっかり記憶している。今回、隣の工作員主婦の狂気のせいで、テンションが上がってかなりの量のブログで書かなくてもいいことまで書いてしまった。ごめんなさい。

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