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ストーカー歌手のパラサイト商法6

平井堅がまた紅白に!!

もっと実力のあるベテランを差し置いて
もっと紅白にふさわしいタレントを無視し

出場するという。

少しでも平井の紅白多出場に違和感をもった方は鋭い感性に違いない!

(「平井堅CMソング採用されすぎ」というスレがあるのは世の中の違和感の表れとみる)

NHKは私の平井堅から受けた被害告白を
逆手に利用する

TVカルト教風に言えば
視聴率稼ぎなのかもしれない

しかし
逆効果である

平井が紅白にでるようになってから
民放に抜かれる出来事もおきている

全体として、紅白の視聴率を下げている。これらはフローでいうと

私がブログに平井堅から受けた被害を書く(以前は人権機関に相談する)

TVが反発するというよりも面白がってマスコミの力を誇示して番組に出演させる(ブログとTVの不当接続『盗聴を主とする』の緊張関係から発生する宣伝効果も視聴率獲得の為に狙う)

ターゲットの視聴者本人(私)は心理的暴力にTVを視聴行為ができなくなる

なおも視聴者バッシング効果が視聴率にアップにつながるという迷信(TVカルト教信仰)を加害者側が信じている為にブレーキが利かない。(当人がもはやTVやラジオを視聴しなくても継続する)

再び被害者がブログに被害を書いて告発する

マスコミによる視聴者人権蹂躙であっても「右に倣え」「事なかれ主義」から各企業が平井堅の歌をCMソングに多用する異常事態が起きる

平井堅が芸能界にい続けられるられるだけでなくヒットがなくても紅白にまで何度も出場できる

特定視聴者は4年以上に渡ってTVもラジオを視聴することさえ見ることができない(一方平井堅はTVに出演して生活できるだけでなく自宅でTVも視聴することにも不自由はまったくない)

不公平と不条理の悪循環は集団ストーカーとメディア被害によって作られている(人権侵害が利益を生むという悪魔信仰が集団ストーカーとTV業界に蔓延している。しかし未踏の不況を目前に自己満足な邪教でしかなかったことを思い知っていることだろう)

この現象は歌手としての本業の能力よりも、覚醒剤で何回となく(5,6回)逮捕と復帰を繰り返している話題性で芸能界にい続けられる清水健太郎さんに例えられるかもしれない。

しかし清水健太郎さんは少なくても人からは恨まれてはいない。そこは断然違う。私は全てのタレントや有名人を憎んではいない。私を人権を踏みにじって生活している人を恨んでいる。

異常な集団ストーカー被害にとどまらず、ラジオもTVさえ視聴することもできず、闇に閉ざされながら、年を越さなければならない人間の身に一度はなってくれ。平井堅!

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http://wallenstein.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_6566.html

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