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Tシャツ攻撃全盛

7月16日昼。牛丼系ファーストフードへ入る。大きなUの字のカウンターの端に座ると、向かい側に空席があった。「ここにTシャツ工作員が、来て座るだろうな」と思うと本当に落書きTシャツ工作員が入店してきて向かい側の席に座る。ゴキブリのような連中を目の前にしてしまうと食欲がなくなってしまうので、店員さんに頼んでカウンターではなくテーブル席に移させてもらった。私がカウンターに座っていた席にTシャツ工作員も移動したのでその異様さに見かねた店員さんが親切にも聞いてくれた。

でもこういう時、答えるのが一苦労。あのTシャツ男は集団ストーカーだからとも言えないし、工作員ですからとも言えないし、公安の協力員でストーカーされて困っているのですとも言いがたい。「朝鮮じゃなく日本側の工作員で、勘違いされて付きまとわれているんです」というのが、今、拉致問題が世の中に「工作員」や「拉致」が認知されている日本の現実に遭っているために説明はし易い。でも私の場合には全く朝鮮人とは関わりが無いから、説明の為にだけに持ち出すもの少し不自然である。「付きまとわれて困っているんです」がとりあえずは、あらぬ誤解を招かないでいい。ストーカーの事件は多いことだし言葉も認識されているわけだから、素直に事情を話しても、こちらが変人扱いされることは少なくなっている時代ではある。Tシャツ工作員は私が店を出て行くまでかなり粘ってはいたが、店内にいづらくなって先に店から出て行った。私の店員への説明はうまくいったために周辺には工作員が何かしらの犯罪を企んでいる悪い人という印象を持たせることに成功した。

しかし逆のレッテル張りによる不利益は被害者側が被っている。たまにうまく振舞えてもさして嬉しくない。人数や予算で工作員たちの方が被害者を圧倒しているから逆襲はまたあることだろう。ところで店員さんにした説明したよりもさらに全く集団ストーカーを知らない人でももっと、簡潔で分かりやすいストーカー被害のいい説明の仕方はないものだろうか。

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写真はステーキレストランにて撮影したもの。この女工作員は私が入店してテーブルについた後、入ってきて前のテーブル席に背を向ける形で座った。薄手のジャンパーを上に羽織っていたので、Tシャツ文字攻撃の工作員だとは全く思わなかった。食事が運ばれて、食べようとしたときに、この女工作員、薄手のジャンパーを脱いで自分の椅子に持たせかけた。なんとジャンパーの内側にはビッシりと迷惑文字が入ったTシャツを着込んでいたのだ。すべて公安で計画された手の込んだモビングであるのはたかがしれている。工作員はただ指示されたものを着て人をくったたような臭い演技を実行するだけだ。

端に食欲が無くなった。食べることなく運ばれてきた残して店を出ようと考えたが、この肉はいいものだし結構高いのでそうもできなかった。味覚で味わうことなく無理やり胃袋に押し込んで店を出たが怒りが暫く収まらなかった。

40分経過してもまだこの工作員は店の中で食事して寛いでいた。店の外のガラス越しこの工作員の姿が見えた。被害者には生き抜きさせる時間も空間も奪っておいて自分たちはやりたい放題くつろぎ放題とはなんと不公平なことではないだろうか。私に気付くなりこの女Tシャツ工作員はうろたえる。このとき加害者側からしか観ることのできなかった被害者の反応らしきものを客観的に観察できたような気がした。私にやったような嫌がらせは自分たちは受けないで人生を過ごしてきたことだろうことも窺えた。うろたえる彼女を目にしたとき再び食事を中断させられた嫌がらせの恨みと怒りが込み上げてきた。一枚写真を残さずにいられなかった。

一枚撮影したらスーっとした。写真では私へのTシャツ攻撃の役目を終えたかのように入店時と同じく再びジャンパーを着込んでいる。中のTシャツの文字が一部見えているが、後ろの迷惑文字は確かに落書きのようにびっしり書き込まれてあった。兎にも角にもターゲットの嫌がらせの為に恐ろしいまで工夫を凝らす人たちだ。

予算や暇がなければこんなことはできない。人件費って意外と高くつく。私への食事1回の干渉行為に費やされる額は工作員の食費を含めて最低5千円は掛かっているはずだ。例のゾロメ車両維持費がさらに掛かるわけだから一体何処からそんな予算出ているのかいつも考えてしまう。ゾロメ車両やパトカーのモビングも同じ一回として扱って1日平均60回私に対して行なわれている。単純計算で1日30万円?被害者一人あたりの盗聴費が年間百万円掛かるそうだからまんざら嘘でもないだろう。365日で1億9百5十万円。忘れちゃいけないのがヘリやセスナのモビングがこの額にはまだ計上していない。監視や嫌がらせの為に被害者一人に1億円が費やされていてもおかしくない日常。だから「非情な生活」とブログタイトル打ったわけでもある。これは私のように重症被害者クラスに限ったことだろうか。

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(店内で私の周りを徘徊するTシャツ攻撃工作員。野外ではゾロメ車両になることは何度も紹介した通り)

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(食事の席の前に必ず座るTシャツ工作員と同じく、レジで清算を待つ私の後ろにも9割の割合でTシャツ工作員が並ぶ)

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(これはメディアにも波及する。平井堅だけにはおさまらない。ゲームのコスチュームに早速利用される)

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(電車の前の席にも当然現れる。なにせ狂気集団と化している。よって電車をさけて自転車を交通の手段に切り替えても、自転車の前をTシャツ工作員が前方に現れる。ゾロメ車両の異常に高い出現確率は全く集団ストーカーを知らない人にも説得しやすい。しかしTシャツの場合は回帰分析の応用で組織だった人間の作為が働いていることの数値化はなんとかできるかもしれないが、算出しにくいし、第三者にも分かりにくい。文字の内容としては、迷惑メールとマスコミの言うように落書きのレベルでしかない。しかし、ストーカー行為であることには変わりがないので、精神的にダメージを受けることはストーカー被害者と同じである。むしろ集団ストーカー被害者はストーカー被害者よりも数倍人員による攻撃を受けるためにより重い精神的心理的苦痛にあるといっていい。コインテルプロの被害もこの状態とほぼ同義である)

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