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戦前戦時中

7月14日15時。お世話になっている知人の車に乗車。目の前を、何度もゾロメ車両。知人私の状況は知っているいるものの目の前にゾロメ車両が次から次へと嫌がらせ先導走行は、さすがに気まづくなる。運転中の何気ない会話も、何度となくしらけてしまう。警察公安ネットワークの責任者の異常性格のようなものをまざまざと感じる。私のみならず同行する人間を巻き込んでこの総括責任者の異常な人間の人格を見せ付けられるには閉口するしかない。車内の空気がこのゾロメ車両の先行や尾行によって怪奇ワールドに突入した。

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普通の人間がすれば逮捕されもしくは狂人として治療が必要になるストーカー行為が権力者ゆえに逮捕されず治療もされずにいる状況がこの怪奇ワールドを作り出しているわけだが、具体的にはどのような問題を作り出しているのだろう。言論統制がしかれていた戦時中のような重々しい雰囲気は作り出していたことだけは確かだった。

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