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被害者に気をとられて事故る罪

3月15日土曜日、●●の前でストーカー車両が事故を起こしていた。私という対象者に気をとられて一般のバイクと接触したらしい。パトカー2台で物々しい現場検証をやっていた。ストーカー目的で危険な車の使い方をしているから関係の無い一般の人たちがこうやって偶に事故に巻き込まれてしまうのだ。之で何度目だろうか。彼らストーカーが対象者に気を取られるのが原因で関係のない一般の人たちと交通事故を起こしては不必要に一般の人たちに損害を負わせている状況を目撃したのは。

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ゾロメ車両と相手方の一般車が事故によって大破していた姿も見たこともある。この場合ストーカー被害者の私に責任があるのかストーカー加害者にあるのか。彼らストーカーの言い分では私が予定通り●●前に来ていれば事故を起こさなくて良かったなどと言いそうである。私が予定通り●●前に現れなかったのはフェイント掛けたつもりではない。途中別の用を思い出してコースを変えただけのこと。ストーカー被害者に責任はないけれどもストーカー車両が一般の人を巻き添えに事故を起こしていることを伝える責任はあろうかと思う。だからこうやってブログに書いたりビデオを公開したりするのは被害者としての義務にさえ思う。

カメラは残念ながら事故現場の冒頭の僅かな部分市か映っていない。機動まで1秒という速いカメラに変えたのだが操作がまだ慣れていなかったので中盤後半が全く撮れていなかった。換わりに同じ日に撮影した「信号を無視する反社会的ストーカー車両」を近々アップするつもりではある。カメラ代えると何かと大変!編集も面倒だし高価なカメラではないのであまり期待なさらぬよう。

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